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口コミ評価
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参考料金
5250円 |
利用できるカード
住所 山形県山形市蔵王温泉934-26
交通案内
東京より:車/国道21号線~西蔵王高原ラインを経由 約20km、約30分 ~山形蔵王IC~山形蔵王IC~西蔵王高原ラインを経由して約20km、約30分 車以外/JR山形駅下車。蔵王温泉行バスで45分
東京より:車/国道21号線 20分~山形上山インターチェンジ~国道21号線 20分 車以外/JR山形駅下車、蔵王温泉行バスで45分、終点下車、徒歩10分
最寄り駅1:山形
最寄り駅2:かみのやま温泉
宿泊施設の写真
シェフの真心込めた料理は彩りも鮮やかで気持ちも明るくなる
楽しい 一時を お過ごし下さい。
オーナーシェフの評判の 料理をお楽しみに
心のこもった 料理に 思わず 笑顔が こぼれます。
プラン一覧
| プラン名 | お部屋タイプ | 食事内容 | 参考料金 |
|---|---|---|---|
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【夕食★クチコミ 4・8】フルコースディナープラン |
和室 | 朝/夕あり | 9000円 |
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【朝寝坊プラン】朝食無■夕食はフルコースディナーで |
ツイン | 夕のみ | 9450円 |
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【夕食★クチコミ 4・8】フルコースディナープラン |
ツイン | 朝/夕あり | 10500円 |
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大切な人との 思い出の1ページに 【記念日】プラン |
和室 | 朝/夕あり | 9600円 |
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大切な人との 思い出の1ページに 【記念日】プラン |
ツイン | 朝/夕あり | 11550円 |
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【リナワールドフリーパス券】付き フルコースプラン |
和室 | 朝/夕あり | 12600円 |
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【リナワールドフリーパス券】付き フルコースプラン |
ツイン | 朝/夕あり | 13500円 |
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【お子様¥3150】夕食が 選べるファミリープラン |
和室 | 朝/夕あり | 9975円 |
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シェフのフルコースのディナーを味わうカップルプラン |
和室 | 朝/夕あり | 9800円 |
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【リナワールドフリーパス券】付き フルコースプラン |
和室 | 朝/夕あり | 12600円 |
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【朝寝坊プラン】朝食無■夕食はフルコースディナーで |
和室 | 夕のみ | 8400円 |
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シェフのフルコースのディナーを味わうカップルプラン |
ツイン | 朝/夕あり | 11025円 |
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シェフのフルコースのディナーを味わうカップルプラン |
和室 | 朝/夕あり | 9750円 |
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【夕食★クチコミ 4・8】フルコースディナープラン |
和室 | 朝/夕あり | 9450円 |
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【朝寝坊プラン】朝食無■夕食はフルコースディナーで |
和室 | 夕のみ | 8400円 |
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【手作りの朝食付】プラン■出張■旅行■登山■一人旅 |
和室 | 朝のみ | 6300円 |
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一人旅■ビジネスマン■ツーリング応援素泊まりプラン |
和室 | 食事なし | 5250円 |
蔵王国際ホテル
評価
参考価格:11550円
天井高の総木造り八右衛門の湯。かけ流し天然温泉をお楽しみ下さい
五感の湯 つるや
評価
参考価格:5400円
全て源泉掛け流しの湯!県下随一の規模と数を誇る貸切風呂人気の宿
和歌(うた)の宿 わかまつや
評価
参考価格:9250円
湯良し、味良し、眺め良しの三拍子揃った満足の宿!
蔵王四季のホテル
評価
参考価格:10500円
乳白色の温泉「離れ湯 百八歩」木もれ陽に憩うおしゃれなホテル♪
ホテル 松金屋アネックス
評価
参考価格:7875円
源泉100%の温泉&山形牛A-5ランクメインの郷土料理がお薦め。
蔵王・岩清水料理の宿 季の里
評価
参考価格:9000円
鴫の谷地沼の畔に佇む閑静なおもてなし純和風料理宿
蔵王温泉みはらしの宿 故郷
評価
参考価格:5700円
坂の上のその旅館は避暑地の蔵王で旅人の訪れを待っている
高砂屋旅館
評価
参考価格:7875円
旬の食材を使った手作り郷土料理が自慢♪
ホテル 喜らく
評価
参考価格:5250円
源泉かけ流しの名湯の宿 山形の郷土料理も楽しめます
評価
洋食、フレンチ
友人・同僚と、デート、家族・子供と、一人で
評価
そば
友人・同僚と、家族・子供と、一人で
評価
旅館
家族・子供と
評価
ピザ
友人・同僚と、デート
評価
カフェ、洋菓子(その他)、旅館
友人・同僚と、家族・子供と
評価
そば、カレーライス
友人・同僚と、デート、家族・子供と
評価
洋食、和食(その他)
評価
そば
評価
カフェ
評価
レストラン(その他)
評価
そば、しゃぶしゃぶ
評価
定食・食堂
4travelよりペンション ぷうたろう 山形県 山形・蔵王・天童・上山周辺の日記を取得して表示します。旅のプランにご活用ください
7月末、急に思い立って、夫と長男と3人で山形の山寺と蔵王に行って来ました。 長男が、蔵王の宿1泊と翌日のお蕎麦の食べ放題はプレゼントするというのです。 息子の気が変わらないうちに、もう1泊の宿は私たちが予約しました。 なぜ、息子が蔵王に行きたがったかというと、その2週間前、一人で山形に行き、トレッキングをした後、おいしいお蕎麦の食べ歩きをしたらしいのですが、同じ日にお蕎麦屋さんのはしごをして、2軒目のお蕎麦屋さんがなんと、お蕎麦食べ放題!だったというのです。 で、2軒目だったので、もうお腹もいっぱいで、おいしくて、もっと食べたいのに食べられないという、ちょっと悔しい思いをしたらしいのです。 それで私たちを誘って、リベンジの旅に・・・!? それと昨年泊まった蔵王の宿の、「蔵王牛のすき焼き」が忘れられないらしい・・・ 昨日は、最上川から大石田のお蕎麦屋さんに行き、お腹もいっぱいになり満足、満足。 そこから再び蔵王高原に戻り、昨日とは別の宿に泊まりました。
7月末、急に思い立って、夫と長男と3人で山形の山寺と蔵王に行って来ました。 長男が、蔵王の宿1泊と翌日のお蕎麦の食べ放題はプレゼントするというのです。 息子の気が変わらないうちに、もう1泊の宿は私たちが予約しました。 なぜ、息子が蔵王に行きたがったかというと、その2週間前、一人で山形に行き、トレッキングをした後、おいしいお蕎麦の食べ歩きをしたらしいのですが、同じ日にお蕎麦屋さんのはしごをして、2軒目のお蕎麦屋さんがなんと、お蕎麦食べ放題!だったというのです。 で、2軒目だったので、もうお腹もいっぱいで、おいしくて、もっと食べたいのに食べられないという、ちょっと悔しい思いをしたらしいのです。 それで私たちを誘って、リベンジの旅に・・・!? それと昨年泊まった蔵王の宿の、「蔵王牛のすき焼き」が忘れられないらしい・・・ 目的の「蔵王牛のすき焼き」をいただいて、満足したものの、外は大雨が降り続いています。 さて明日はどこに行こうかな・・・
大学生になってから車がないせいか、 スキーする回数がほぼゼロになっていて、 どうしてもスキーをしたくて、 大学の体育の選択講義を受講することに しました。 3泊4日で単位がもらえるなら いいかも・・・と軽い気持ちで参加したら、 痛い目にあいました・・・ 自然ってすばらしいけど、おそろしい。 一日目 大学に朝7時集合 高速に乗って、お昼頃到着 さっそく着替えてグループ分けをしました。 一応事前に自己申告してあったのですが、 当日の滑りをみて決めると言われ、 上位3班は一人ずつ順番に滑ってチェックされました。 みんな予想以上に上手い・・・ 正直焦りました。 あとで聞いたところ、一番上のA班の人は ほとんど現・元選手だったようです・・・(^_^;) わたしはC班に配属されました。 C班の人たちはみんなゲレンデスキーヤーという感じで、 小さいころからスキーはやってて、 パラレルは滑れるけど、ウェーデルンは今一つ・・・ という人が多かったです。 夕方までみっちりレッスンがあって この日は終了しました。 二日目 この日も朝からみっちりレッスンがありました。 残念なのは天候がものすごく悪かったことでした。 頂上に行ってみたかったのですが、断念です。 三日目 この日も同様にみっちりレッスンがありました。 昨日と同じく、むしろ天候は悪化するばかり・・・ でも、せっかく蔵王に来たのに頂上にいかないのは嫌! ということで、頂上にアタックしました。 私は小さいころからスキーをやってきて、 悪天候も、寒さも一通り体験してきたのですが、 寒さのレベルが違いますね。 いやぁ・・・蔵王なめてました。 頂上とか何にも見えません(^_^;) しかも見えなさ過ぎて遭難しかけました。 四日目 なんと!快晴!! 最後の頂上アタックは本当に最高でした! しかも、昨日、一昨日とかなり悪天候で 吹雪いたおかけで、樹氷ができていました(^v^) なんてラッキーなんでしょう。 お天気がいいとこんなにいいところなんだと 感激しながら滑ってました。 残念ながらこの日はお昼までしか いられません。もっと滑りたかった・・・ バスに揺られて、途中道の駅により、 大学に夕方ごろ到着、解散しました。 今回宿泊したホテル アストリアホテル http://www.zaoastraea.com/ ここのホテル最高でした! ご飯おいしいですし、ゲレンデ目の前ですし、 露天もすごくすてきでした!!おすすめです(^^)v 以下HP参照↓ 蔵王温泉街や鴫の谷地沼を見下ろすロケーションに 存在する特徴的な赤い屋根。 蔵王アストリアホテルは、ゲレンデ0分、 周辺に散策コース、山頂まで唯一のアクセス である蔵王ロープウェイ山麓駅まで ほどちかい最高のロケーション。 地元の食材をふんだんに使った美味しいお食事、 露天もある源泉掛け流し温泉・・・ そして、真心サービスで、皆様のお越しを お待ちいたしております。
7月末、急に思い立って、夫と長男と3人で山形の山寺と蔵王に行って来ました。 長男が、蔵王の宿1泊と翌日のお蕎麦の食べ放題をプレゼントするというのです。 息子の気が変わらないうちに、もう1泊の宿は私たちが予約しました。 なぜ、息子が蔵王に行きたがったかというと、その2週間前、一人で山形に行き、トレッキングをした後、おいしいお蕎麦の食べ歩きをしたらしいのですが、同じ日にお蕎麦屋さんのはしごをしたら、2軒目のお蕎麦屋さんがなんと、お蕎麦食べ放題!だったというのです。 で、2軒目だったので、もうお腹もいっぱいで、おいしくて、もっと食べたいのに食べられないという、ちょっと悔しい思いをしたらしいのです。 それで私たちを誘って、リベンジの旅に・・・!? それと昨年泊まった蔵王の宿の、「蔵王牛のすき焼き」が忘れられないらしい・・・
山形も友人がいるのでよく行く場所です。 山がどこまでも続く感じなので、 新緑の季節は一面が色とりどりの鮮やかな緑。 紅葉の季節は一面真っ赤に染まります。 お釜も雰囲気がよくって好きです。 蔵王温泉は源七露天の湯が一番おすすめ。
8月8日 2日目は 蔵王のお釜から始まりまたまた市内観光をします。 蔵王お釜→山形城跡→山形市郷土館→山形県立博物館→東村山郡役所→寒河江市郷土館→就寝
2日目は蔵王と山形市内等の近代建築を巡ります。 蔵王連峰 お釜→山形城跡→山形市郷土館(旧済生館本館)→山形県郷土館 文翔館→手打ち蕎麦 竹ふく→山形県立博物館 教育資料館→東村山郡役所→寒河江市郷土館→なの花温泉 田田→道の駅 庄内みかわ(就寝)
またまた来ました山形県。 だって、いつも安いお値段でいい温泉とおもしろご飯が待ってるから。 また、JALのHPでファイナルプライス… むむっ。こっこれは! 五感の湯つるやで蔵王温泉も満喫できるし。 行くしかないな、クリック♪ お釜も行ってっと。 今回は山形一寸亭さんで冷たい鶏そば行っときましょか。 でも、赤からも。。。 いつも、龍上海も芸がないな~ 今日は鬼がらしさんで味噌ラーメンも食べとこか。 白濁温泉と麺で満腹、満喫の旅となりました☆ やっと本題の蔵王温泉へ。 白濁した源かけ温泉でまったり。 芋煮風のそばがきのお食事もウマウマ♪ いいお宿。
今年の夏山は昨年豪雨で登れなかった鳥海山と蔵王連山に決まる。 鳥海山は前日まで一週間天候が悪かったようだが幸い山頂付近では晴れて最高の登山でした。 鳥海山を下山して、その足で蔵王温泉の国民宿舎まで移動して翌日蔵王連峰に登りました。 朝のうちは霧と風で寒くお釜も確認できませんでしたが刈田岳・熊野岳を登ったころから霧も晴れてお釜も見られるようになり素晴らしい景観を楽しみました。
◆旅跡(タビアト)◆ ■1日目(2005/4/29):川崎~日光~喜多方~仙台 ■2日目(2005/4/30):仙台~松島~平泉 ■3日目(2005/5/1):平泉~盛岡~恐山 ■4日目(2005/5/2):恐山~函館~青森 ■5日目(2005/5/3):青森~弘前~秋田~新庄 ★6日目(2005/5/4):新庄~蔵王~米沢~川崎 6日目、新庄~蔵王~米沢~川崎。 昨日は、三内丸山遺跡、弘前公園でゆっくりし過ぎてもーて、結局秋田はきりたんぽと稲庭うどんを食べただけで、スルーすることになってまった。 秋田行ったら、駅前とかでゆっくりじっくりぼ~っと、秋田のコはほんまに美人なんかな~て検証しようと思ってたのに。 あー、これがこの旅唯一の心残りになっちゃうかも。。。(笑) なーんて思いながら、朝一で山寺へと向かった。 山寺って俺は全然知らんかってんけど、名前のとおり、山に寺がいっぱいあるところやった。 山寺に着くと、一番上のお寺までは1015段の階段を上らんとあかん!ってことが判明。 初めはちょっとびびったものの、上ってみると何てことはなく、じーちゃんばーちゃんでもふつーに一番上まで上ってた。 そんな山寺で朝から良い運動をしたんで、汗を流しに近くの蔵王温泉へ。 ゆっくり浸かって、帰りの長時間運転のための英気を養った。 蔵王温泉ですっきりさっぱりすると、今日の昼飯は、この旅最後の食事やってことでちょっと奮発して、米沢まで行って米沢牛のステーキを食べよう!ってことに。 米沢に着いたんが微妙な時間になってまって、あんまり開いてる店が少なかってんけど、そんな時間にもかかわらず人が並んでる店を発見。 何となく期待してた雰囲気とは微妙に違う感じがしてんけど、まーいっかってことでそこに入ってみた。。。 結果、そこそこおいしくはあってんけど、なかなかの値段やったし、これじゃーちょっと割に合わねーんじゃねーの?とか思ったりもして。 でもまぁ、まずくはなかったんで、最後の食事としてはまぁまぁかなて思った。 この旅最後の食事を堪能すると、後は川崎まで一直線。 途中、東京入る時に当然かのように渋滞に出くわしたものの、まだGWの途中やってことでそれほどでもなく、無事帰還。 う~ん、未知の地東北、いろいろ知らんことがいっぱいあって、とっても楽しかった♪ (地図はこちら) http://www8.plala.or.jp/homeatsu/tohoku/tohoku.htm
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