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磐梯温泉
参考料金 8400円 | 利用できるカード
住所 福島県耶麻郡猪苗代町字五輪原7136-172
交通案内
最寄り駅1:猪苗代
補足:車以外/猪苗代駅より、タクシーまたは送迎
宿泊施設の写真
アスレチックには、ターザンロープ、ハンモック、つりはしご、つり丸太、ブランコなどがあります。
キッズスペース 食堂脇にあります。
貸しきり温泉風呂①
2ベッドルーム
プラン一覧
| プラン名 | お部屋タイプ | 食事内容 | 参考料金 |
|---|---|---|---|
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【幼児無料】 かしきり温泉風呂! 家族で温泉三昧! |
ツイン | 朝/夕あり | 8400円 |
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天然温泉でのんびり 2ベッドルーム |
ツイン | 朝/夕あり | 8400円 |
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カップルに最適! 天然温泉貸しきり湯プラン |
ツイン | 朝/夕あり | 8400円 |
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家族で温泉三昧!【幼児無料】 3ベッドルーム |
トリプル | 朝/夕あり | 8400円 |
ヒーリングイン ホワイトペンション
評価
参考価格:10000円
【岩盤浴】や【死海風呂】温泉露天で☆癒しと寛ぎを・・・♪
ペンション プチポワ
評価
参考価格:9200円
元コックのオリジナル仏ディナーは「真心一杯」が口福の隠し味♪
磐梯山温泉ホテル
評価
参考価格:5800円
周遊観光にも便利!温泉とバイキングとアクティビティ満喫♪
リフレッシングインウエルカム・ウエルカム
評価
参考価格:11340円
源泉100%天然温泉かけ流し。1日4組様だけの料理も楽しみな宿。
はやま温泉 コージーイン
評価
参考価格:9975円
源泉100%掛け流し温泉露天風呂貸切&フルコースディナー♪
ペンション 森のバスケット
評価
参考価格:6500円
コナラの大木が屋根を突き抜ける無料貸切ガーデン露天風呂が人気!
ゆらぎの宿 SHUBOU
評価
参考価格:19800円
2010年新築オープン!大切な方とのプライベート空間を演出!
猪苗代リゾートホテル
評価
参考価格:6000円
夏休みは、磐梯山標高750mの高原リゾート★源泉100%露天風呂♪
貸別荘&コテージ オール・リゾート・サービス
評価
参考価格:8400円
全棟に屋根付きBBQテラス付!一棟貸切で自分スタイルの滞在を♪
セラピーイン ダ・カーポ
評価
参考価格:8500円
赤ちゃん・子連れ旅行歓迎!パパママはエステ&マッサージの休日を
評価
旅館
デート
評価
そば
友人・同僚と、デート、家族・子供と
4travelより温泉ペンション BOOMBOOM(ブンブン)(磐梯温泉) 福島県 猪苗代・表磐梯周辺の日記を取得して表示します。旅のプランにご活用ください
冬はスキー、夏は高原へ。 そうそう大学の2回生のときに 福島県の猪苗代湖の貸別荘に泊まりました。 豪華でしょ♪ 女性男性入り混じったサークルのみんなで ワイワイ楽しかったなーーー。 泊まったのは、ここ猪苗代・磐梯高原しゃくなげ平貸別荘。 もちろん料理は自分たちだから それも楽しいんだよねーー。 定番のバーベキューは必須です!! ちも家族でいく計画たてようっと。
めちゃくちゃ忙しかった6月の決算月が終わって、ようやく一段落。 そうなるとやっぱり旅に出ないと・・・ でもさすがに疲れた体を癒すとなると行き先は温泉。 それなら、20数年ぶりに親孝行を兼ねて、栃木に住む母親を連れて会津経由湯西川温泉の一泊の旅を企画して出かけてきました。 でも、どこに行くにも途中の近代建築ははずすことはできず、まずは猪苗代にある、天鏡閣(旧有栖川宮翁島別邸)からスタートしました。
1月5日(火) 猪苗代の『リステル猪苗代』に家族・義父母と6名で行く。 http://www.listel-inawashiro.jp/ 3年連続ここで正月スキー。 ここは、本当に安くて家族旅行には助かる。 宿泊費(1泊)、レンタルスキー・ウェアー、リフト代(何と次の日の夕方まで使える2日分)、2食(朝・夕) もちろん、温泉入り放題で、大人一人9800円!!。こども(小学生まで)はそこから2000円引き。 というプランhttp://www.kingtour.com/ski/hit/027risuteru.htm を毎年予約していたのだが、我が家は夕食は部屋で自分たちで好きな物を作って(鍋やすき焼き、お好み焼きなど) 食べるので、夕食代分、上記の値段だから2000円、毎年引いてもらっていたんだけど,今年はどの旅行プランも夕食を食べなくても値段は変わらなくなってしまった。 しかし、ホテルからはがきが来ていたので電話して、同じ様なプランから夕食代を引いてもらえるか聞いた所、 OKと言う事で、今年も大人一人7800円。スキーをしない義父母は5300円。小学生の息子は5800円。幼稚園の娘は3500円の6名で計35000円。お酒や飲み物、夕食代はかかるが、本当にスキーをするには格安のホテル。ゲレンデも目の前だし。 毎年、スキーのモーグルワールドカップも開かれるゲレンデなのでしっかりしているし、コースは少ないけど初心者・中級者には十分。 3日夜から、妻の実家に泊まり、5日の朝10時頃出発。 東北自動車道から郡山で磐越自動車道に乗り換え、幾つかのトンネルを抜けると どんどん雪景色になっていく。猪苗代磐梯ICで降り、国道117号線のヨークベニマルの裏のイオンドールで 今夜の夕食のお好み焼きの具材やお酒、ジュースの買い出し。 11時30分頃にホテル着。毎年、ホテル正面前の更衣室で着替え、レンタルをする。 早速、僕と妻、息子はスキー。義母が娘を見てくれ、義父はプラプラ時間を潰す。 息子は一人で勝手にリフトに乗って行けるので、妻と2人でリフトに乗り、2回目のリフトに乗って これからガンガン滑ろう、と思った矢先、妻がリフトを降りる時にうまく降りられず、転び肩を脱臼してしまった。 最初、後ろから『痛い!!』という悲鳴が聞こえ、“何やってんだよ、、。”と思って振り向くと うずくまって起きない。かなり痛そうなので、リフトの係員を呼び見てもらうと すぐにレスキューを呼ぶ事になってしまった。俺は何も出来ずに見守るしかなく、 こんな事も滅多に無いのでずっとビデオと写真を撮っていた。 雪が降りしきる中、重病患者の様に棺桶みたいにソリに乗って下のレスキュー小屋まで降りて行く。 小屋で、幾つかの病院に電話してもらい、『脱臼している様なので』とちゃんと説明してもらい 車で5分位の接骨院を紹介される。脱臼してから、病院に着くまでかれこれ1時間ぐらいかかった。 30分ぐらい待ってから、レントゲンを撮りやっと医者に見てもらえる事に、、。 やたら右翼関連の雑誌が置いてあり、日教組・朝日新聞を糾弾する記事や雑誌の切り抜きが 廊下に張ってある奇妙な医院なのでどんな医者が来るか興味深かった。 ひげ面の医者が入ってきて一言。『これは病院に行かないとダメだね。』と言うので“そうなんですよ。 だから来ました。”と言うともう一度『病院に行かないと』と言うので、?。 コイツは『うちじゃ、脱臼した肩は入れられない』とほざく。“ここは、病院じゃないのか? ホテルから電話でちゃんと脱臼している様だ、と説明されて、その上で受け入れたんじゃないのか?” と言うと、『見るだけで受け入れた』とのたまう。ブチ切れ“誰が電話を受けて受け入れたんだ!!”と 怒鳴ると、やっとひげ面が、“やばい”と思ったのかそれまでの寝ぼけた顔から態度が変わる。 “ふざけるな、出来ないなら他の医者をすぐに手配しろ!”と言うと会津中央病院http://www.onchikai.jp/ を手配してくれる。“今度から、スキーで脱臼した患者は絶対に受け入れるな!!”と捨て台詞を 残して、会津若松に向かう。猪苗代・N医院はスキーする人要注意ですよ。 可哀想なのは妻だ。国道49号線・越後街道を猪苗代湖を眺めながら通り、 結局、脱臼してから3時間以上、悶絶しながらやっとまともな“病院”に着いた。 病院の“コンシェルジュ”で受付をすると、すぐに先生が来て、数秒で妻の肩を入れてくれた。 入れるときは痛みも全く無かったらしい。30代だと、脱臼の再犯率は80%を超すらしく、 腕用のコルセットを地下のファミリーマートで1万円で購入。これから3週間妻は、『小さく前習え』をして過ごす事に なる。40代の僕の再犯率は筋肉が固くなるので10%無いらしい。こんな所で年齢を感じるとは、、。 ちょっと笑ったのは、妻と同じ脱臼の患者が他に2人も居た事。みんな、肩を入れてもらえる前は死にそうな顔をしているのに 入れてもらうとすぐに笑っていたのが印象的だった。 そういえば、昼飯も食べずに4時ぐらいになっていたので、ファミリーマートの隣のexcelsior caféでサンドイッチを 義父と3人で食べる。隣に足をバイクで複雑骨折したお兄ちゃんが居て少し話す。 子供達や義母が凄く心配しているので早く帰りたかったが、処方箋が出るまで1時間ほど待ち、 ホテルに戻ったのは6時を過ぎていた。 ホテルで義父にお好み焼きを作ってもらい、たらふく食べ風呂から戻ると 部屋中紅花油の匂いが充満していた。 スキーはほとんど出来なかったが、正月から印象深い旅行になった。 1月6日(水) 朝は、新館の宴会場でバイキング。 色々な物を食べ、この日は昨日出来なかったスキーを堪能した。 コースに出る前に部屋の前のなだらかな坂で娘を股の間で抱きながら、スキーをさせる。 初めてのスキーだったが、面白がってくれて、ゲレンデで初スキーをする気になった。 息子とすぐに中級コースに行き、5・6本滑ってから、娘と初リフトに乗り、一緒にスキーをする。 股にはさんでずっと中腰なので疲れるが、娘が楽しんでくれるので楽しかった。 5本滑ったが、2本目にリフトから片足のスキー板を落とす。 4本面にバランスを崩し娘と一緒に転んでしまい、かばうため顔から雪に突っ込み顔に傷を負う。 娘を下敷きにしなくて良かった。 腕コルセットを付けている妻は、ずっとゲレンデ下のセンターハウスで見学。 昼飯はカレーを食べる。 2時頃まで滑り、心地よい疲れの中今回は温泉に入らず妻の実家に帰る。 途中、郡山で降り4号線沿いの『うまい鮨勘』http://www.sushikan.co.jp/ にみんなで寄ってから帰る。 いつも通り“あなご1本にぎり”わさび塩で食べた。 そういえば、去年はスキーの帰り、白川のラーメン屋『とら食堂』に寄って帰ったな,,.。 後厄の妻はこの脱臼で厄を抜けるといいな。
猪苗代町にあるケーナインヒルズにうめと泊ってきた。 このペンションのオーナーは獣医さんで、茨城県で開業されていた方だが、目を悪くされてから猪苗代町で第二の人生をペンション経営でスタートしたという経歴を持つ。 生後9か月のうめと、私だけの初めての外泊となる。 うめは私の心配をよそに、人見知りや犬見知り、そして悪ふざけなどの問題行動をとらずに、とても良い子ちゃんだった。 犬連れ可とうたっているペンションでも、食堂には犬を入れてはいけないなどの事細かな規則をHPに掲載しているところが多い中で、ケーナインヒルズはとても犬に優しいペンションだった。 ペンションビギナー犬にはお勧めであります。 宿泊料金 大人1名 14,700円 犬1匹 1,050円 ビール中瓶 500円(安心して飲める環境のペンションだったので、5本ほど飲む)
NHKの地元のニュースで菜の花が見頃とのこと。 行ってみたところものすごく綺麗だった。 遠いというか、行きにくいのが難点
真っ赤なローカル線に乗って、仕事でこんなところへ行ってきました。 今回、河童の寝床を発見。 場所はこちら。 http://www.listel-inawashiro.jp/park/kappa/index.html 次は「素晴らしい脳内万博者集合」です。 http://4travel.jp/traveler/nemo-co/album/10192694/
みなさ~ん、こんにちわ(*^^)v さてさて、今年は関東でも雪の日が多いですね(^_^;) 上の娘が、どうしてもスキーに行きたいというので 休暇を取って日帰りで福島・沼尻スキー場に 行ってきました。 このスキー場は昨年に引き続き、2回目なのですが、 我が家では、お気に入りのスキー場となってます。 でわ、その旅行記をどうぞ...(^O^)/
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