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玉造温泉
口コミ評価
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参考料金
7350円 |
利用できるカード
AMEX,DC,DINNERS,JCB,MASTER,UC,UFJ,VISA
住所 島根県松江市玉湯町玉造53-2
交通案内
大阪より:車/中国道→米子道米子IC→山陰道~松江玉造IC~国道9号線を出雲方面に約10分 車以外/JR岡山より山陰本線「玉造温泉」下車、徒歩25分または車で約5分
東京より:車以外/日本エアシステムにて羽田ー出雲間約1時間10分
最寄り駅1:玉造温泉
最寄り駅2:松江
宿泊施設の写真
篝火に映える庭園は夕方になると虫達の合唱が始まり心和むひとときを演出します
季節の参考お料理(雲海鍋・青竹温泉蒸しを中心ととした季節会席)(当日は内容が異なる場合もあります)
大浴場「檜の湯」 明るく広々とした朝の写真です
大浴場「巌の湯」
プラン一覧
| プラン名 | お部屋タイプ | 食事内容 | 参考料金 |
|---|---|---|---|
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なつとく得プラン◆総合計のご人数2~10名様限定◆ |
和室 | 朝/夕あり | 10000円 |
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【女性限定】ゆったりレディースプラン◆9大特典付◆ |
和室 | 朝/夕あり | 12850円 |
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一泊朝食付き 贅沢のビジネスプラン(特典付き) |
その他 | 朝のみ | 7350円 |
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島根で良縁“縁結びぷらん” |
和室 | 朝/夕あり | 12850円 |
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なつとく得プラン◆総合計のご人数2~10名様限定◆ |
和室 | 朝/夕あり | 10000円 |
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夕食会場が選べる3プラン■部屋食■ |
和室 | 朝/夕あり | 14700円 |
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なつとく得プラン◆総合計のご人数2~10名様限定◆ |
和室 | 朝/夕あり | 10000円 |
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◆期間限定◆ “ちょっぴりっち”プラン |
和室 | 朝/夕あり | 16500円 |
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玉泉いち押しプラン ◆2名~9名様◆ |
和室 | 朝/夕あり | 23000円 |
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夕食会場が選べる3プラン■レストラン椅子席■ |
和室 | 朝/夕あり | 14700円 |
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『なごみ』~島根和牛ステーキ付き会席~ |
和室 | 朝/夕あり | 17000円 |
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島根郷土料理プラン |
和室 | 朝/夕あり | 17000円 |
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『なごみ』~旬魚の胡麻豆腐鍋付き会席~ |
和室 | 朝/夕あり | 17000円 |
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夕食会場が選べる3プラン■別個室会食場■ |
和室 | 朝/夕あり | 14700円 |
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【1日1組様限定】 “煌めきの時” (2名様~4名様) |
和室 | 朝/夕あり | 40000円 |
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特別な日“おめでとう”ぷらん(1日1組限定) |
和室 | 朝/夕あり | 30000円 |
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この日限定!! 財布にやさしい宿泊プラン |
和室 | 朝/夕あり | 10500円 |
湯之助の宿 長楽園
評価
参考価格:11260円
☆3年連続☆中国四国エリア【51~100室部門】売上NO.1の宿
佳翠苑 皆美
評価
参考価格:6300円
120余年の伝統のお料理とおもてなしで貴方様をお迎えいたします
玉造温泉 白石家
評価
参考価格:7350円
湯船の底まで全て古代桧を使用した大浴場『織姫』で寛ぎのひと時を
華仙亭 有楽
評価
参考価格:13930円
【全室露天風呂付客室】2007年8月開業 玉造温泉で最も上質な宿
湯元 玉井館
評価
参考価格:3300円
懐かしいレトロな純和風木造3階建のなごみの湯宿。
玉造グランドホテル長生閣
評価
参考価格:7350円
【 風呂 】 クチコミ評価 4.6点 !美肌の湯をめのう風呂で満喫の宿
やすらぎを保つ宿 保性館
評価
参考価格:6400円
歳月が築き上げた日本旅館の伝統と、いにしえの温泉ロマンの宿
玉井別館
評価
参考価格:6300円
名物☆”島根の日本一朝食!!”は、特別プランで・・・。
旅亭 山の井
評価
参考価格:3900円
歴史と伝統の名湯 玉造温泉 木漏れ日のように懐かしい宿へようこそ
評価
旅館
友人・同僚と、家族・子供と
評価
寿司
友人・同僚と、家族・子供と
評価
旅館
友人・同僚と、デート
評価
カフェ、ケーキ
友人・同僚と、デート、家族・子供と
評価
割烹・小料理
友人・同僚と、デート、宴会、家族・子供と、一人で
評価
レストラン(その他)
友人・同僚と、家族・子供と
評価
レストラン(その他)
評価
たこ焼き、アイスクリーム
4travelより曲水の庭 ホテル玉泉(玉造温泉) 島根県 松江・安来・玉造・奥出雲周辺の日記を取得して表示します。旅のプランにご活用ください
5月28日~30日まで、玉造温泉旅亭 山の井に宿泊しました。このホテルはビックパワー企画でおなじみのラヴィエ川良や大仙家と一緒のHMIグループのホテルです。自然に囲まれた湯量豊富な露天風呂は心が和みます。そしてリーズナブル料金でも料理長のアレンジした美味しい料理。小川副総支配人、井上副支配人、予約の長田さんを中心に各従業員が親切に対応してくれます。また姉妹館保性館のお風呂も利用出来ますので連泊でもより以上楽しみが増えます。
初めて行く[島根]。 〔旅程〕 [松江]⇒[出雲大社]⇒[玉造温泉]一泊⇒[石見銀山] 往復交通手段: [米子空港]発着ANA便(レンタカープラン付格安チケット) 現地交通手段: レンタカー
出雲大社から島根ワイナリーへ行き、JRのHPを見ていた際に偶然玉造温泉でイルミネーション開催中というのを見つけたので、それも観に行くことに。22時までと(見たような気がするだけ)いうことで宿で食事をしてから行くことにしていたのだが、食事が多くてもう21時。『世界ふしぎ発見』を観て「KIWI husbandはいいな~」「NZで婚活せな」なんて言っていたらもう21時半。検索してきた情報によるとここから玉造温泉までは3,40分ほどかかるので、「もういいっか。コンビニに酒でも買いに行こう」と、フロントに食事の片付けをしていただく電話を入れるの際に「出掛ける」と告げ、玄関に行くと宿の御主人が現れ「イルミネーションは22時半までやってますよ」と。「え?22時まで(そう思い込んでた)と書いてあって、もう間に合わないとダラダラしてたんですが、間に合うんですね」ということで、玉造温泉でやっているイルミネーションを観に行く。 「ゆうゆの駐車場に停めたらいいですよ。川沿いでやってます」という御主人の情報で、ゆうゆを目指して出発。
寒い時期の温泉は体も心も温まります♪ 玉造温泉へ行くのも今回で4回目になります。規模の大きなホテルだったので前から行ってみたい宿泊先の一つでした。 今回は、ドラッグストアのポイントを利用(1泊2食付ペア)して玉造温泉へ行きました。 この日のために、ポイントの目標をこのホテル玉泉にして日々ポイントを貯めてきました。 ポイント分は大人2人分でしたので、子供達は追加で子供料金にて同行。
ペア宿泊券を利用して玉造温泉「玉造グランドホテル長生閣」へ行きました。 追加可能だったので子供達(1人7500円)も同行しました。 カタログの中から全国行き先は選べるんですが 交通費は自腹なのと年末年始や休日前は 利用できない施設が多いのです。 あれこれ行き先を迷っているうちに利用期限が迫ってきて・・ 結局カタログの中で玉造温泉をチョイス! あれこれ写真をと思っていましたが 何と!デジカメを持って行くのを忘れてしまい 携帯からの写真となります・・・・。
2009年12月31日(木) 由志園の寒ボタンは、雪の中でけなげに咲いていた。 しかし過半数は、重すぎる花が雪と風に押されて、うなだれていた。 「牡丹の館」に咲いているものは、大切に育てられただけあって、か弱さを示しながらも華麗に、自らの生命を謳いあげている。 由志園からバス停まで、帰りの道はいっそうの荒れ具合だった。 雪がひどいので、バスの運転士に「大変だね」と声をかけたら、「今日は夜まで働くんですよ」とのことだ。 ご苦労様。 ホテルに帰ってひと風呂浴びたら、ちょうど夕食だった。 今日は大みそか、一年の最後の日のためか、ホテルに働く人がみな、明るくキビキビしているように見えるのは、錯覚だろうか。 2010年1月1日(元日) 早朝初湯を浴びながら、「一年の計」を考える。 今年は80歳を迎える、節目の年である。 その前に、日本男子の平均寿命79歳なにがしをも超える。 思えば、長生きしたものだ。 昭和32年(1957年)肺結核が見つかって「明日から出勤相ならぬ」と聞いた時は、そろそろ人生の終わりかと思った。 その前年新婚早々で、枕元のミカンも凍る雪深き只見の山奥に別居を強いられながら、人生計画を立てたばかりなのに、もう終るとは・・・。 ところがあれから53年も生き延びようとは、思いがけない幸運だった。 当時の人生計画は、50歳までに人生の基礎を作り上げること。 具体的には、世界を見る目を持つこと、だれにも負けない専門分野を持つこと。 そして国鉄を辞し、60歳まで思う存分生きること。 正月早々から、長すぎる懐旧は良くない。 後刻将来を見据えながら、ゆっくりと、これからの生き方を考えよう。 とにかく、初詣を終えてからにしよう。 朝食のビュッフェの席には、ずらりとお節料理が並んだ。 入口には御屠蘇の台がしつらえられ、綺麗な訪問着のお姉さんがニッコリしながらのサービス。 奥まったコーナーでは餅つきが始まり、お雑煮の振舞いだ。 お雑煮にはお澄ましタイプと、アズキタイプがあり、アズキタイプとは、すなわちぜんざいのことと言う。 当地では、ぜんざいが一番ポピュラーな雑煮と聞く。 私のいただいたお澄ましの雑煮の餅は、たまたまハート型だった。 何かしら吉兆を感じ、嬉しかった。 (片瀬貴文)
2009年12月30日(土) 宿泊ホテルは「玉造グランドホテル長生閣」。 賑やかに迎えられて玄関ロビーに入ると、享和3年(1803年) 創業と言われる落着いた気品が漂っている。 案内の方と明日の予定を相談しながら、「松江のカメラ屋さんはどこにありますか」と訊ねると、「今頃カメラ屋さんは街の中になく、郊外にあります。よろしければ今からご案内しましょう」ということで、言葉に甘えてカメラ屋までの送迎を頼んだ。 実はカメラを持ってくることを忘れており、「なくてもいいや」と、半ば開き直ってもいたのだった。 しかし思いがけない親切で、買うことに決心したのだった。 私は、ホテルの親切さに深く感激しながら、若い人の運転する車に身をゆだねる。 「ヤマダ電機松江店」は、松江の先の東出雲町にあったが、高速道路を使って20分とはかからない距離だった。 ここで驚いたのは、店内で対応してくれた若い娘さんの切れの良さだった。 私の質問を素早く正しく理解して、的確な答えを返してくれる。 その見事さは、平素私が近くの電気点ではあまり経験しない、レベルの高さだ。 車に戻って、車を運転してくれている若い人に、早速その話をした。 「田舎の良さなんだなぁ」 と付け加えると、「どうして田舎が良いのでしょうか」との質問が返って来た。 親元から通うことのできる職場が少ないので競争が激しく、優秀な人材が集まり易いのではないだろうか。 一度働き始めると、落着いて仕事に定着するので、年季を積んで上達する環境に恵まれている。 など、慌てて私の考えをまとめ、詰めが弱いのではないかと懸念しながら、答えた。 すると彼からは「良い話で、とても自信が深まり、力になります」と、意外な答えが返ってきた。 今度は私が「何故ですか」と訊く方だった。 「田舎に暮らし働いていると、社会から遅れているのではないかと、心配が絶えないので落着かないのです」 この答えは私にとって、昔にあっただろう感覚が今も息づいていることを知り、大きな勉強になった。 「私たちも腰を落ち着けて、頑張ろうと考えなければと思います」 それから、何故カメラが必要なのかを質問され、ブログを書いていることを話した。 「ブログは思った以上に社会に広く影響を及ぼすので、迂闊に悪口は書けない」 「しかし自分の物の見方や意見をまとめる機会となる」 会話が弾んで、ホテルまでの帰りは短く感じ、直ぐ着いた。 思いがけなく楽しい、カメラ買い出し行だった。
旅行もとうとう最終日。 朝風呂に入り、お粥の朝ごはんを頂いて、少しのんびり。 1日1本だけ出ている、足立美術館行きの無料シャトルバスに乗り込む。 前もって美術館に「ここ最近、満席で乗れなかったという話は聞いていません」と確認しておいたのに、日曜日のせいか、はたまた雨のせいか、発車時間より20分も前に満席になりそうな勢い。 早めに部屋を出てきてよかった~。 写真は全て、携帯で撮っています。
境港と石見銀山の狭間のスケジュールで組んだ宿泊先 なので、ほとんど泊まるだけ状態でしたが、お湯もい いし、足湯もあちこちあって風情のある温泉街でした。
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