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湯坪温泉
口コミ評価
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参考料金
4500円 |
利用できるカード
住所 大分県玖珠郡九重町湯坪958
交通案内
福岡より:車/大分自動車道九重IC〜九重IC〜県道681号線経由→県道40号線→湯坪温泉 車以外/JR豊後中村駅より日田バス九重登山口・牧ノ戸峠行 叶ヶ平下車
最寄り駅1:豊後中村
宿泊施設の写真
自慢の豊後牛はブロックで仕入れているので、旨みが凝縮
かけ流しの温泉が楽しめ、宿泊者は貸しきり無料
本館特別室 ツインのベットルームと 和室
女将手作りの果実酒は食前酒で味わえる。
プラン一覧
| プラン名 | お部屋タイプ | 食事内容 | 参考料金 |
|---|---|---|---|
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ヘルシーたっぷり?華コース |
和室 | 朝/夕あり | 8000円 |
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風楽1番人気!!花吹雪コース |
和洋室 | 朝/夕あり | 9000円 |
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ボリュームたっぷり豊後牛 風コース |
和洋室 | 朝/夕あり | 10000円 |
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特別室豪華プラン |
和洋室 | 朝/夕あり | 10500円 |
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耶馬溪鶏あったか鍋コース |
和室 | 朝/夕あり | 8000円 |
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豊後牛しゃぶしゃぶコース |
和洋室 | 朝/夕あり | 10000円 |
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風楽クイズプラン |
和室 | 朝/夕あり | 9000円 |
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スキー三昧!朝食付きコース |
和室 | 朝のみ | 4500円 |
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豊後牛の贅沢満喫プラン |
和洋室 | 朝/夕あり | 13000円 |
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期間限定!!!こんなに安くていいのでしょうか? |
和室 | 朝/夕あり | 7000円 |
ペンション 草原の風
評価
参考価格:9850円
飯田高原の自然に浸り、天然温泉や和洋折衷のコース料理を堪能
山の宿 霊泉 寒の地獄旅館
評価
参考価格:13650円
九重山麓にひっそり佇む秘湯の宿
飯田(はんだ)高原ボスコ
評価
参考価格:11550円
オーベルジュ『飯田高原ボスコ』
渓谷の宿 二匹の鬼
評価
参考価格:5900円
おいしい料理と温泉を堪能して、しかも低料金!
旅館 白滝
評価
参考価格:11000円
緑深い静かな山あいに立つ純和風宿
民宿 はんだこうげん
評価
参考価格:8130円
黄褐色の温泉と田舎の家庭料理でおもてなし
九重西鉄ホテル 花山酔
評価
参考価格:6000円
花に酔い、山に酔い、はるか夢を仰ぐ
旅荘 ゆつぼ亭
評価
参考価格:11550円
名水 銘木の宿
ペンション山幸
評価
参考価格:9000円
涌蓋山を望む絶好の景観で九重連山を眺める温泉が自慢の宿!
旅館 両筑屋
評価
参考価格:10500円
創業400年の情緒漂う木造二階建ての宿
評価
喫茶店、和食(その他)
4travelより山の家 風楽(湯坪温泉) 大分県 九重・久住・竹田・長湯周辺の日記を取得して表示します。旅のプランにご活用ください
お正月に九重にある日本一のつり橋 夢大つり橋に行ってきました。 寒波が来ていたのでまさに極寒を味わいました。 南国九州にもこんな寒いところがあるんですよ。 冬の間は閉まる時間が早いので要注意です。 往復500円の通行料を支払って行って来ました。 ((o("へ")o)) クーッ寒い だんだん真ん中に近づくと吹き付ける風が強くて (((p(>◇<)q))) サムイー!! 根性だめしか??と思えるほどの寒さです。 橋を渡る勇気のあるかた。 防寒のご用意を是非に!!
<お風呂95点、夕食99点、朝食93点、お部屋:69点> 初めて「くじゅう高原」に行きました。 レゾネイトクラブがそこに有るから・・・!! 由布院→くじゅう高原→黒川温泉、3泊4日旅行の二泊目です。 お部屋ははっきり言って最初はチープな印象(前日が梅園の離れに泊まったからか・・・?)でしたが、 貸切露天風呂棟「稲星の湯」の素晴らしいこと! 大浴場の気持ちいいこと!! そして夜のレストラン「メテオ」の雰囲気の素晴らしいこと!!! ピアノの生演奏やウェイターさんの接客は素晴らしいものが有りました。 期待以上のお宿でした。今回の三泊中では最も素晴らしい夜になりました^^
九重夢大吊橋で素晴らしい眺めを堪能した後は、夏の滝すべりで有名な龍門の滝を訪れました。 この時期は人も少なく、優雅な滝をすぐ目の前で眺められてお薦めです。 そして、深耶馬渓と本耶馬渓の奇岩の連なる絶景をドライブしながら眺め、朝から素晴らしい風景三昧が続きました。 【4日目行程】 お宿(筋湯温泉)→牧の戸峠→長者原→九重夢大吊橋→龍門の滝→深耶馬溪・一目八景→ 本耶馬溪・青の洞門→平尾台→関門橋→京都
九州の旅もいよいよ最終日 朝から快晴で汗ばむほどの快晴に恵まれました。 この日は九重夢大吊橋・龍門の滝・耶馬溪・福岡県の平尾台を回って 帰路に着きました〜。 やまなみハイウェイをドライブしてから訪れた「九重夢大吊橋」からは 日本の滝百選の「震動の滝」や「九酔渓」の眺望が素晴らしく、この旅一番の人の多さも納得でした。 【4日目行程】 お宿(筋湯温泉)→牧の戸峠→長者原→九重夢大吊橋→龍門の滝→深耶馬溪・一目八景→ 本耶馬溪・青の洞門→平尾台→関門橋→京都 九重夢大吊橋 http://www.yumeooturihashi.com/
3日目のお宿は大分県の筋湯温泉にある「小松別荘」さんです。 こちらは以前、TV番組旅サラダ!の「みやこの宿かり日記」で紹介されたお宿で 素敵だなぁ〜と思いHPをずーとお気に入りに入れていたお宿でした。 でもテレビで見て素敵!と思って行ってみるとガックリ。。。って ところもたたあると思うのですが、こちらはテレビで見て感じた以上に 居心地良くて大満足でした! そして、九州のお宿ってお風呂が付いたお部屋でも料金が 本州に比べてかなりお安いところが沢山ありますが、こちらもそのひとつ! ただし、そのお部屋はひと部屋のみなので早めの予約に限りま〜す! http://www.sujiyu-onsen.com/komatsu-besso/index.htm
大観峰を後にして久住高原にある「くじゅう花公園」に向かった私たち でもその前に昼食〜!(^^) 大分ってとり天が名物だと旅の情報収集中に知り、久住で食べてみました♪ 「くじゅう花公園」ではいろいろな花が楽しめて春を満喫♪ 有名スポットなので園内は多くの人で賑わっていていました。 くじゅう花公園 http://www.hanakoen.com/top.php 【2日目行程】 ホテル(熊本)→阿蘇・中岳→大観峰→くじゅう花公園→別府・血の池地獄→竜巻地獄→ゆけむり展望台→お宿
11月15日13時40分頃、30分余り待たされたタクシーに乗り、花公園から久住町のバス停へと向う。 そろそろ雨も降り出しそうだった。 久住町からバスで竹田駅迄出て食事を済ませ、そこから豊肥線に乗りA駅で降りる。 この駅で下車した者は、ほとんど居なかった。 さてと・・・駅からタクシーで A彫刻記念館に向うつもりが、某タクシー会社は何度電話しても話中で、余計な時間を費やす事になる。 別会社のタクシーに乗り込み、閉館1時間前に記念館へ到着。 丁度開催中だった彫刻展の写真を1枚1枚時間をかけて撮り、ブログで紹介したい旨受付で尋ねると、著作権の関係でダメと言われる始末。 これはまあ仕方ないだろうと思い、屋外の彫刻を撮り始めた頃から雨の勢いが増してきて、その中で写真を撮り続けたのだが、この記念館のスタッフ達は私に気づいていたにも関わらず、傘を差し出すどころか声もかけてこなかった。 (田舎で彫刻に興味を持つ者など皆無だと思い、ブログで紹介しようと考えたのだが・・・。) 写真を撮り終えて、タクシー会社に電話をしようとしたが、何処にも電話機が無い。 こういう時、携帯を持たない者は困る。 すでに記念館は閉館していてドアは閉まっていたし、近くには誰も居ない。 やむを得ず、雨の降りしきる中を駅方向へと歩き、途中の民家で電話を借りようと思ったのだが、近くに民家はほとんど無く、やっと灯りのついた家を見つけ、玄関から声をかけたのだが、年寄り夫婦はこちらの姿をチラリと見たきり、サッサと奥に引っ込んでしまった。 これにはカチンときたが、また歩き出す。 この間2台の乗用車に手を挙げたが、無視して通り過ぎてゆく。 1時間余り歩いて声をかけたMさん宅で、やっとタクシー会社に連絡出来た。 ヤレヤレ両足はまだ痛み続けていたし、降りしきる雨の中、駅迄歩くのは大変だっただろう。 それだけにMさんには感謝して余りあるが、それにしてもこのA町は私の住むK町以上に過疎化(いわゆる限界集落)が進んでいるようだ。 残っているのは年寄りばかりなのだろう、いきなり訪ねてくるよそ者に警戒するのも解らないでは無いが、田舎の持つ素朴さ,善良さを失いかけているようだった。 残念ながら、この地を再び訪ねる事は無いかも知れない。 当然記念館で撮った写真データは、A駅で全て消してしまった。 ●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。 その方がいい画質で観る事が出来ます。 <花のクローズアップ写真は、随時新しい写真をアップしながらhttp://akio-h.blog.ocn.ne.jp/blog/に展示中です。私の個展案内、新聞記事なども展示していますのでこちらも御覧下さい。>
11月15日、どアップ写真を撮る為腰を屈める度に両足に痛みが走るが、しばし花の写真を撮り続けた。 もうすぐこの公園も冬期休園に入るのだろう。 コスモスなどはすでに枯れてきていた。 昨日迄の天気とは違い、公園を歩いている時も今にも雨が降り出しそうな気配だった。 ●「拡大」→「この写真の元画像はこちら」とクリックして、拡大して御覧下さい。 その方がいい画質で観る事が出来ます。 <花のクローズアップ写真は、随時新しい写真をアップしながらhttp://akio-h.blog.ocn.ne.jp/blog/に展示中です。私の個展案内、新聞記事なども展示していますのでこちらも御覧下さい。>
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