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口コミ評価
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参考料金
4000円 |
利用できるカード
住所 伊東市大室高原6-200
交通案内
東京より:車/東名高速~厚木IC~小田原厚木道路経由、国道135号線を下田方面へ 車以外/JR東海道線熱海駅乗換、伊豆急線伊豆高原駅下車
名古屋より:車/東名高速~沼津IC~国道136経由県道19号つきあたりの国道135を下田方面へ 車以外/JR東海道線熱海駅乗換、伊豆急線伊豆高原駅下車
最寄り駅1:伊豆高原
補足:車/P6台(無料) 車以外/駅より送迎あり(要予約)
宿泊施設の写真
サービス・おもてなし部門で1位にランクされたこともあります。
伊豆ならではの海の幸と洋食。和と洋のコース料理を満喫。デザートもお楽しみに!
海一望で広々。全室バストイレ付でアメニティも充実
24時間いつでも入浴OKの岩風呂と露天風呂は貸切でのんびりとご利用頂けます
プラン一覧
| プラン名 | お部屋タイプ | 食事内容 | 参考料金 |
|---|---|---|---|
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★秋の大感謝プラン 海一望・お部屋食・貸切露天で◎ |
ダブル | 朝/夕あり | 9500円 |
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★アウトレットプラン・海一望・お部屋食・露天貸切 |
ダブル | 朝/夕あり | 10000円 |
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◎イン深夜1:00迄可!持込みOK 素泊まりプラン |
ツイン | 食事なし | 4000円 |
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◆記念日にも◎あなたがつくるフリープラン |
ダブル | 朝のみ | 5000円 |
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●スタンダード ツインベッド(お部屋食も可) |
ツイン | 朝/夕あり | 11000円 |
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■スタンダード ダブルベッド(お部屋食も可) |
ダブル | 朝/夕あり | 11000円 |
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★イルカとふれあいプラン(記念CD・無料送迎付き) |
ダブル | 朝/夕あり | 15000円 |
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▼お部屋でお食事 和洋室 |
和洋室 | 朝/夕あり | 11000円 |
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★夕食21:00迄OK(時間指定可)プチ夕食プラン |
ツイン | 朝/夕あり | 8500円 |
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2009年5月 ほまれの光 水月(みづき)オープン!
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旅館
家族・子供と
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旅館
友人・同僚と
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スペイン料理
デート、家族・子供と
4travelよりプチホテル ブラッサム 静岡県 伊豆高原周辺の日記を取得して表示します。旅のプランにご活用ください
伊東の温泉街を散策後。湯の花通り商店街にある「うめはら」さんへ。 6月に友人との旅行で初めて訪れ、地魚の美味しさとコストパフオーマンスの良さに驚きました。 今回は、お魚好きの家族4人での再訪問です。 実は、トラベラーのnana-papaさんが、私の6月の「うめはら」さんの旅行記を見て、なんと、この日のお昼に、ここを訪れていただいています。 ほんの数時間のニアミスでした!! nana-papaさんの、この日のご旅行記は、こちらです↓ http://4travel.jp/traveler/nanapapa/album/10491481/ 私が6月に友人と訪れた時の旅行記は、こちらです↓ http://4travel.jp/traveler/furatto-tyotto/album/10477283/
ここ伊東でも、記録的な暑さ!!2階がリビングの我が家は、なんとも暑い!! 下の郵便受けに郵便を取りに行くのも勇気がいるぐらいで、2日間、一歩も外に出ない・・・なんて日が続いている頃、珍しく、サラリーマン4年目の息子がひょっこり休みを取って帰ってきました。 それでは!!ということで、母を誘い、3代で天城高原に避暑に!!(たった2時間の避暑でしたが・・・。) でも、涼しい高原の風に吹かれ、満足。しかもたった30分で、街中とは確かに違う高原の風。 う~~ん、お気に入りの場所になりそうです!!
按針祭りの13000発に比べ、箸祭りは1500発と1割に満たない数です。 観客も多分少なかったと思います。行きのJR伊東線来宮駅から、同じ時刻の電車に乗りましたが、按針祭りは通勤ラッシュ並みの混み方に比べ、箸祭りの方はガラガラの状態でした。 肝心の三脚のテストは、手筒花火を撮影した場所から変わら無かったので、立てたままで使いませんでした。 今年の花火も多分これが最後、三脚の出る幕はないだろうと思われます。 写真は、手筒花火を見たままで打上花火を見ていると、突然後ろでスターマインが上がってビックリする観客。 21時に花火が終わり、21時12分発の熱海行きに飛び乗り、来宮駅で降りて21時35分頃に車を出したら、熱海の花火が終わって帰る車と一緒になり、熱海梅園の横から数キロ渋滞しており、家に帰るのが按針祭りの時より随分遅れてしまいました。
梅雨の晴れ間だった土曜日。 伊豆半島は伊東でイルカとふれあってまいりました☆ ほんとは3月に行く予定だったのですが、 ちょうど高速ETC\1000開始の日 だったので道が混んでて 開始時間までにたどり着かず断念(*/□\*) リベンジを果たしましたあぁあああ♪ 生簀にいるイルカさんにえさをあげたりサインを出したり しまいには一緒にプールで泳いぢゃおうっていうもの♪ まぁ一緒に泳ぐと言っても追いつかないし、 どこにいるかわかんないしで とりあえず海面から 「おーい!」とかって呼んでみましたけどw ちょこっとだったけど一緒に泳げましたぁっ! イルカの手触りは茄子!!つるっっつるでしたぁ(*´ー`*) 海水温って3ヶ月前の温度っていうけど、ほんとうにそうで あんなに暑かった日でもウェットなしでは死にそうなくらい 冷たかったです(・ω・;)
数年前一度だけ三嶋大社に奉納<例年8月16日>されるのを見た事があり、機会があればまた見たいと思っていた手筒花火。 打上花火と違って、比較的狭い所で行われるため、観客と花火師の間が近く、火の粉を被る様な感じが花火師との一体感を味わえる。 三島神社の境内に比べ、こちらは広い砂浜なので、花火師が近寄って来るのを待つしかない。それにしても、観客の数が多く近づく花火に大歓声が上がる。 写真は、砂浜の奥で点火した花火を右手で抱え、観客に向けて駆け寄ってくる花火師。
ハシゴ乗りが終わって、急いで手筒花火の会場へ行ったら、ず~と南の方に座っている方の後が空いているのを発見。 場所的には良いとは言えませんが、後から遅れて来たのだから幸運と云ってよいでしょう。 でも、三脚を立てるには気が引けましたが、勇気を出して座っている方に声をかけて、後ろで三脚を立てさせて貰ってよいか確認だけはしました。 もう、花火が始まる15分程前のこと。 所が・・・10分前になって「大鉾神輿綱引き」が始まりました。 残念ながら不勉強で謂れなど判りませんが、2台のお神輿に竹笹を立てて紐で縛り、竹笹を倒しあう行事。 放送では、15トンもあるお神輿を担ぎ、引っ張りあって勝負する勇壮な行事と云っていましたが、綱引きだけは地元の方の様に熱くなれない。 今年は、同時に竹笹が折れて勝負は引き分けに終わりました。 写真は、神輿に竹笹を立てて引き合う綱引きの行事。
今回の旅行は、お食事以外は、基本的に外出をしません。 本来の目的の温泉療養に徹しました(笑) 3日目も、朝から温泉三昧。 湯上がりには、伊東駅周辺や湯の花通り商店街を散策しました。 これぞ、温泉街での過ごし方というところでしょうか。 さて、皆さんがご存じのお店は出てくるでしょうか ^^)
消防団のハシゴ乗りが国道で始まりました。 正月の出初式のTV画面でしか見た事が無く、生まれて初めて予想もしなかったハシゴ乗りが見れるとは。 折角、手筒花火の席を確保したのに、またまた国道の方へ三脚持ったままで移動。(笑) 2本のハシゴを天高く立てて、次々と演技を披露して観客を沸かせていました。 お祭なので、背景が夜空の真っ黒。出初式の青空とどちらが良いのかは判りませんが、ともかく撮れるだけ写真の撮影をしました。 この撮影も今まで通りの、デジカメの手持ちでの撮影で、少しぶれているのは初めて見る嬉しさと思って頂きたいです。(笑)
箸供養塔の灯りに照らされた砂浜で、フラダンスを数組だけが披露されました。 しかし、ステージが広い砂浜、観客までの距離があり過ぎ。照明係が不在では盛り上がりに欠ける気配でした。 マイクだけは、出演者の紹介もしていましたが。 来た時に藤の広場で見かけたダンサーとは違っていました。<正確には同じ衣裳はない。> お祭のプログラムが無いので、あちこちと振り回されながら、写真の撮影をさせて貰いました。
歩行者天国となった海岸沿いの国道135号線。 祭り本部前で賑やかな神輿し担ぎが始まった。飛び入り観客大歓迎と云う。 手筒花火まで1時間20分もあるので、三脚を持ったまま国道に出て、勇壮なお神輿を撮影しました。 写真は、随分と軽そうなお神輿。 この後、砂浜でハワイアンがあり、続いて国道で消防団の梯子乗りがあり、その後で本物のお神輿がやってきました。
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