全国のホテル・旅館・民宿・ペンションを都道府県、地図、人気ランキング、特徴、目的などで検索/予約できます。 行きたいホテル・旅館、知らなかった人気のホテル・旅館がきっと探せますよ。
上林温泉
口コミ評価
|
参考料金
11550円 |
利用できるカード
住所 長野県下高井郡山ノ内町上林温泉
交通案内
東京より:車/関越道経由、上信越道上越方面へ~信州中野IC~志賀中野有料経由、オリンピック道路沓野・渋IC先、300m角を左折 車以外/JR長野新幹線長野駅乗換、長野電鉄湯田中駅下下車、バス15分
名古屋より:車/中央道、長野道経由、上信越道上越方面へ~信州中野IC~志賀中野有料経由、オリンピック道路沓野・渋IC先、300m角を左折 車以外/JR中央西線長野駅乗換、長野電鉄湯田中駅下車、バス15分
補足:車/冬季は道路凍結の恐れがありますので、タイヤチェーンなどを持参してください 車以外/最寄駅までの送迎あり(要予約)
宿泊施設の写真
ジャグジー付き無料貸切露天風呂【けや木の湯】
お料理「一例」
オーデォルーム【白樺】真空管アンプで夜はジャズ、朝はクラッシックを
露天風呂【もみじの湯】
プラン一覧
| プラン名 | お部屋タイプ | 食事内容 | 参考料金 |
|---|---|---|---|
|
1日2組限定【今心亭】で過ごす霜降り信州牛会席プラン |
和室 | 朝/夕あり | 11550円 |
|
露天風呂付客室【遊季亭】+霜降り信州牛会席プラン |
和室 | 朝/夕あり | 14700円 |
|
露天風呂付客室【深山亭】+霜降り信州牛会席プラン |
和洋室 | 朝/夕あり | 18900円 |
よろづや
評価
参考価格:12800円
露天風呂付き客室(温泉)と【心に効く】【体に効く】文化財の宿
和の心を愉しむ 渋温泉 春蘭の宿 さかえや
評価
参考価格:7000円
アウト12時で22時間滞在が人気!美味で粋な創作懐石をお試しあれ
あぶらや燈千
評価
参考価格:13000円
露天付き客室、アロマエステ、貸切風呂、貸切岩盤浴の上質な癒し宿
歴史の宿 金具屋
評価
参考価格:14700円
文化財の建築と源泉かけ流しの八つの風呂で日本情緒を巡る宿
絶景露天風呂が人気 湯田中温泉 ホテル椿野
評価
参考価格:7350円
湯田中一番の眺望♪展望露天と貸切露天が満喫できる宿
上林ホテル 仙壽閣
評価
参考価格:10500円
口コミ4.8の実績 信州最大級の湯量、源泉かけ流し おもてなしの宿
信州湯田中温泉 よろづやアネックス湯楽庵
評価
参考価格:4800円
【桃山風呂と大露天風呂と貸切風呂】で温泉を愉しむ◆一人旅歓迎
和風の宿 ますや
評価
参考価格:11550円
★女将プロデュースのレディースプランで思い出作りのお手伝い★
人が温め湯が癒す 渋温泉 渋ホテル
評価
参考価格:5250円
人が温め湯が癒す。温かく懐かしく心地いい、童謡が流れる温泉宿。
評価
旅館
友人・同僚と、デート、家族・子供と
評価
オムライス、パスタ、ケーキ
評価
創作料理
4travelより湯宿せきや(上林温泉) 長野県 志賀・北志賀・湯田中渋周辺の日記を取得して表示します。旅のプランにご活用ください
志賀高原や草津周辺にはキスゲの群落が見られるスポットがいくつかあると知って、詳しい情報を集めていたら、あるトラベラーさんの旅行記にゆきあたりました。その旅行記に掲載されていた、東館山高山植物園のキスゲの花畑を見て、ここへはぜったい行きたい!と思いました。 というわけで、新湯田中温泉の宿をチェック・アウトしたあと、まずは東館山高山植物園へ向かいました。 *参考にさせていただいた、maki5963さんの東館山高山植物園の旅行記: http://4travel.jp/traveler/mikaeru415/album/10273057/ 《旅程》 □7/17 東京 ⇒(新幹線)⇒ 長野(レンタカー・ピックアップ)⇒ 湯田中渋温泉郷 〔新湯田中泊〕 ■7/18 東館山高山植物園 ⇒ 横手山展望台 ⇒ 湯釜 ⇒ 草津温泉〔草津泊〕 □7/19 野反湖 ⇒ 長野(レンタカー返却)⇒(新幹線)⇒ 東京
志賀や草津近辺などで見られるキスゲの群落。これを一度見てみたくて、7月の連休を利用して2泊3日で旅してきました。例年の見頃は7月下旬だそうだけど、開花状況はその年の天候によってもちがってくるので、こればかりは行ってみるまでわかりません。 現地まで自宅から車で行くことも考えたけれど、3連休ともなれば渋滞必至。 というわけで、費用はちょっとかかっても楽な方ということで「レール&レンタカー」の旅に。 1泊目の新湯田中温泉の宿は、お部屋は普通だったものの、ホスピタリティが抜群によく、温泉も気持ちよくて、料理も◎。とくに信州牛のフィレ肉は忘れられないおいしさで、これを越える味にはもう出会えないかも。 1日目のお天気は今ひとつだったけれど、夜には回復し、夜空に満天の星が。露天風呂につかりながら眺めた星空はとても美しく、至福のひとときでありました。 ★ホテル椿野 URL:http://www.tsubakino.com/ 《旅程》 ■7/17 東京 ⇒(新幹線)⇒ 長野(レンタカー・ピックアップ)⇒ 湯田中渋温泉郷 〔新湯田中泊〕 ■7/18 東館山高山植物園 ⇒ 横手山展望台 ⇒ 湯釜 ⇒ 草津温泉〔草津泊〕 □7/19 野反湖 ⇒ 長野(レンタカー返却)⇒(新幹線)⇒ 東京
週末にぶらっとドライブ・・・というのが我が家の定番スタイルです。 今回は長野まで足を伸ばすことにしました。 冬はスキーをするためによく志賀高原は訪れるのですが、 秋は行ったことがなかったので、なんだか新鮮でした。
早朝、家を出て首都高、関越道、上信越道を乗り継いで須坂に到着。 食べ物を補給しようと思ってジャスコの駐車場に入る。 まだ、クルマは止まっていない。 時計を見たら8時半、9時からの営業らしいのでしばらく長野電鉄の車両を見ている口実ができた。 長野電鉄の主力車両は元東急の車両だ。 東横線などで見慣れた車両ということもあってあまりありがたみがない。 9時過ぎてジャスコに戻ると驚いた。駐車場が満車だ。 今日は平日なのに…、何かあるのかな。 と、店内に入っても至って普通の食料品スーパーの風景である。 しいて言えばほとんどがじじいとばばあ。 仕事もない田舎のじじばばは他に行くところもやることもないのだろうな。 たまに田んぼの真中にジャスコの大きな建物を見たとき 「こんな田舎で商売は成り立つのだろうか。」 と思ったものだが、どこの田舎のジャスコも繁盛しているようである。 埼玉の武蔵野線沿線に大型ショッピングモールが次々に出来ているがどこも人でいっぱい。 本当にお店屋さんごっこが好きなんだなあ。 地方の私鉄ローカル線というのは、使い古しの通勤電車を使うのが普通。 ところが長野電鉄は昭和30年代からクロスシートの特急車両を走らせていた。 エキセントリックな私鉄である。 次に話題になったのは東急のアマガエルを走らせたこと。 これによって、鉄道マニアが押しかけるようになった。 アマガエル自体は単なる通勤電車なのだが、その独特の風貌に人気があった。 今でも渋谷ハチ公前でも見ることができるあの車体だ。 残念ながらアマガエルも全て廃車になってしまった。 長野電鉄の次の一手はこの小田急ロマンスカーである。 残念ながらNSEでは無い。 この10000型のHiSEである。小田急でもまだ現役だ。 長野の田舎町でこいつが近づいてくると変な気持ちになる。 マニアの方には有名だがNEXの車両入れ替えのために余剰となった253系も長野電鉄が買い取っている。 HPで紹介されている。 なにはともあれ、地方が元気なのは良いことである。 時節柄、早朝であっても日差しは強くじりじりと暑い。 まず、お目当てその1 営団3000系、私が子供の頃日比谷線で使っていたもの。 中目黒でよく見た。 愛称はクジラである。 94年に営団での営業運転を終了している。 約20年ぶりの再会である。
2日目は、ゴンドラを乗り継いで発哺温泉まで行ってみた。 娘は標高2000mを初体験。 頂上で景色を楽しみながらお弁当。 発哺温泉は、国際ホテルの天狗の湯へ。 夏だからなのか、お客も少なく、施設も多少くたびれた感じ。 見捨てられたゲームコーナーとかが寂しい。 温泉は露天風呂もあり、志賀高原の景色を見ながらの入浴は最高。 <温泉> 発哺温泉 発哺国際ホテル天狗の湯 <2007年志賀高原旅行全行程>●:この旅行記の位置 8月13日 名古屋→志賀高原 8月14日 ●志賀高原(発哺温泉) 8月15日 志賀高原→名古屋 宿泊:ホテルジャパン志賀
湯田中・渋温泉郷の渋温泉。 本当なら宿に泊って外湯巡りをゆっくりしたいところだが、今回のメインは草津温泉なので、立ち寄り湯で我慢。渋大湯は駐車場でチケットを購入して、近所の土産物屋さんに鍵を貸してもらうシステム。 鉄臭い独特の温泉。娘はお気に召さなかったようで、カラスの行水。屋上には足湯もあり、運転の疲れを暫し癒した。 <温泉> 渋温泉(湯田中・渋温泉郷) 渋大湯 <2009年信州・草津旅行全行程>●:この旅行記の位置 8月12日 ●名古屋→渋温泉→志賀高原→草津温泉 8月13日 草津温泉 8月14日 草津温泉→軽井沢→鬼押出し園→草津温泉 8月15日 草津温泉→長野(善光寺)→名古屋 宿泊:ホテル大東館
梅雨が明け、猛暑の中、高校時代の仲間16名で志賀高原へ山旅に出掛けました。 下界は35℃を超える暑さ、志賀高原も少しは涼しいのですが、汗を拭きながらのトレッキングとなりました。 後半のコースは次の通りです。 熊の湯8:55発(バス)→渋峠(リフト)→横手山 横手山---草津峠---鉢山---四十八池---前山湿原---硯川---熊の湯 思いのほかに階段の上り下りが多いコースで大変だったので、予定していた志賀山登山はパスしました。 花の名前は良く分かりませんので、「花かおる志賀高原」というガイドブックを参考にしていますが、間違っていたら教えて下さい。
梅雨が明け、猛暑の中、高校時代の仲間16名で志賀高原へ山旅に出掛けました。 下界は35℃を超える暑さ、志賀高原も少しは涼しいのですが、汗を拭きながらのトレッキングとなりました。 この日のコースは次の通りです。 11時前、長野駅で集合(東京発と名古屋発) 長野駅12:20発のバス→蓮池(乗り換え)→熊の湯13:50着 (ホテルに荷物を預け) 硯川---前山湿原---木戸池---田ノ原湿原 田ノ原湿原→(バス)→蓮池→熊の湯 この日だけでも20数種類の草花を見たのですが、名前が良く分かりません。 「花かおる志賀高原」というガイドブックを参考にしていますが、間違っていたら教えて下さい。
志賀高原の代表的なハイキングコース「池めぐりコース」 を歩きました、3時間ちょっとの標高差が少ないコースです。 小学生の林間学校や子供達の野外活動に多く利用されている ようで、7月下旬には子供達が多くいます。 高山植物を見ながら、のんびり歩くのに良いです。
戸隠神社に近い蕎麦処「仁王門屋」で美味い天ぷら蕎麦を食べて次の目的地「湯田中」へ向かう。途中、飯綱高原のコスモス園の看板を見て行って見たが何も無く畑があっただけ。この季節にはコスモスなど残っている訳が無く空振りに終わる。今夜は湯田中・渋温泉の横にある安代温泉の「ひなの宿」が宿泊先だ。旅館に入る前に滋賀高原方面に走り、紅葉の様子を偵察。やはりもう遅い。殆どの樹木は葉を落とし紅葉した状態の樹は少ない。「ひなの宿」は食事の美味しさに感激。女将さんとご主人が経営している小さな旅館のようだが、ご主人の作る料理は抜群。この旅館にはもう一度泊まってみたい・・・と思う。次回この志賀高原方面に旅行する機会があればぜひ泊まりたい旅館だ。翌日、9時に旅館を出て志賀高原に向かう。紅葉の名所「澗満滝」や渋峠を覗いたが紅葉を通り越して木々の葉は茶色だ。はるばる信州までやって来たものの、これでは残念の一語だ。
このサイトはお役に立ちましたか? ご意見、ご要望は下記のフォームより投稿してください。