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十和田湖畔温泉の情報です。 詳細説明、地図、十和田湖畔温泉にあるホテル、旅館情報、 十和田湖畔温泉の写真や旅行記をご紹介します
十和田湖畔温泉の泉質、住所、エリア情報です
塩化物泉
秋田県小坂町十和田湖字休平35
東北 :: 青森県 :: 十和田湖 :: 十和田湖
:: 十和田湖の温泉(とわだこのおんせん)
東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉がある。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。
十和田湖畔温泉(とわだこはんおんせん)は、 青森県十和田市(旧国陸奥国)、および秋田県鹿角郡小坂町 (秋田県) 小坂町(旧国陸奥国、明治以降は陸中国)にある温泉。
鉄道・バス
東北新幹線八戸駅よりジェイアールバス東北 JRバス十和田東線で約1時間20分、十和田湖駅下車。
東北本線青森駅よりジェイアールバス東北 JRバス十和田北線で約3時間、十和田湖駅下車。
十和田観光電鉄線十和田市駅より十和田観光電鉄 十鉄バス急行十和田湖観光線で約1時間40分、十和田湖バスターミナル下車。
花輪線十和田南駅より秋北バスで約1時間、十和田湖バスターミナル下車。
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素泉
全国トップの温泉を100%とした時の十和田湖畔温泉の人気パワーです
全国で64位 (全2830件中)
東北エリアで6位 (全504件中)
青森県で1位 (全72件中)
■最高点 ■平均点 ■十和田湖畔温泉
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ホテル十和田荘
評価
参考価格:5250円
十和田湖畔随一の規模と設備を誇る宿。広々大浴場も魅力のひとつ!
十和田湖レークビューホテル
評価
参考価格:4200円
どこまでも蒼く透き通る十和田湖畔に御座います。
湖畔の宿 緑水閣
評価
参考価格:8400円
郷土料理バイキングと青森ひばの大浴場が自慢!十和田湖畔に佇む宿
十和田観光ホテル
評価
参考価格:2500円
十和田湖畔でも絶好のロケーションに位置する北欧風の建物
湖畔荘
評価
参考価格:7350円
十和田湖の湖畔にある旅館。全室が湖に面し貸切風呂がある
とわだこ賑山亭
評価
参考価格:4200円
木の香り漂う静寂な宿。炉端焼と15種類もの秋田の地酒が楽しみ
とわだこ遊月
評価
参考価格:6300円
十和田湖畔にある和風情緒が広がるやすらぎの宿
湖秀亭
評価
参考価格:5250円
美しい季の彩りにまごころこめて
十和田湖レークサイドホテル
評価
参考価格:5800円
目の前はもう・・・湖!十和田湖に面した21室の小さなホテル
国民宿舎 十和田湖温泉
評価
参考価格:3750円
十和田湖畔温泉の公共のお宿!地元食材の郷土料理と天然温泉
十和田湖畔温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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秋田から青森に移動した4日目、この旅最後のお宿は八甲田山中にある一軒宿 猿倉温泉。 こちらも秘湯を守る会のお宿で、元湯の名の通り豊富な湯量を誇り その湯は十和田湖畔の宿に引き湯されているほどです。 部屋はペンション風の新館、湯治向けの本館に離れとお好みで選べ、今回は新館のツインに宿泊。 風の通りがイマイチでしたが、とてもセンスが良くて落ち着く部屋でした。 そして食事はお食事処なのも私たち好みだし、何といっても温泉が最高でした(^0^) 元湯 猿倉温泉 http://www.geocities.jp/sarukura1950/ ≪ 4日目の行程 ≫ 「山のはちみつ屋」→八幡平ハイキング→「後生掛温泉」立ち寄り湯&昼食→城ヶ倉大橋→宿泊「猿倉温泉」 ※今回は長旅となったのでダイジェストも作りました! よろしければこちらも御覧ください。 http://4travel.jp/traveler/sumiyosi/album/10367761/
滞在したのは秋田県側。 ここから、青森に足をのばしました。 ■ランプの宿、青荷温泉 http://www.my-cosmos.jp/mypage/weblog/blog/8/49250 http://www.my-cosmos.jp/mypage/weblog/blog/8/49497 ■奥入瀬渓流 http://www.my-cosmos.jp/mypage/weblog/blog/8/49501 ■十和田湖祭りの花火 http://www.my-cosmos.jp/mypage/weblog/blog/8/49538
2008年8月18日(月) 昨日大阪から、青森空港経由でレンタカーをドライブし、八甲田を越えて到着した、「蔦湯」にいる。 ここからもう少し十和田湖に向かって進めば奥入瀬渓流という、風情に満ちた山深い温泉である。 昨晩の食卓は、マイタケのテンプラと、十和田牛とマイタケの焼物が、抜群においしかった。 マイタケの食感はシャキシャキしていて、関西で食べているものとは一味違うようだ。 到着後、就寝前、早朝と三度の入浴で、大阪の暑さはすっかり流し切ったようにすっきりする。 「ここは、いたるところに湧水があります」 宿の人が自慢する湧き水は、ブナの天然林で濾過されて、格別のおいしさである。 廊下を歩くと、井上靖の「泉響颯颯」と書いた色紙が飾られている。 宿には久安の湯、泉響の湯と二つの風呂があり、後者は井上靖の命名という。 前者は、この温泉が発見されたとする「久安」年間(1145~1151年)からの命名だ。 朝まだき、蔦湖まで歩いた。 ブナの鮮やかな緑を映した静かな湖面は、宝石のように美しかった。 今日の予定は奥入瀬川と、十和田湖の探訪だ。 宿の元気姐さんに探訪の「ポイント」を訊いたら、要領良く教えてくれた。 奥入瀬では、渓流を一か所と、滝を二か所だった。 十和田湖畔ではカフェの留守番を頼まれ、お礼にとコーヒー代を割り引いてもらう。 驚いたが、人情の温かさを感じ、好意をいただくことにする。
JALのマイレージをためて、初の東北旅行へ! まずは、三沢空港でレンタカーを借りて奥入瀬渓流へ。青森寒っ!!覚悟して行ったけど、想像以上に底冷するぅ(;O;)レンタカーでは暖房を付けたくらい・・・。 奥入瀬渓流は同僚のすすめで、絶対に行きたかった場所。樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖など、14kmもの渓流が続く。遊歩道も整備されている。とても神秘的な場所で、平日という事もありゆっくり観光できて良かった(^^)v水も澄んでいて癒される。 本当は恐山行ったり、大間のまぐろとか食べに行きたかったけど、時間の都合で寄れなくて残念・・・。 夜は、十和田湖畔の十和田ホテルへ宿泊。行ってみたいリゾートホテルの中の一つで、八甲田ホテルと迷って、旅行会社の方のすすめる十和田ホテルを選択。昭和13年に宮大工が建てた木の温かみがあり、ゆったりした造りのホテル。客層もいいし、ホテルの方のサービスも満足♪・・・料理以外は。レストランはサービス共々イマイチ。凝ったソースは珍しいけど、試食してから出した方がいいかも。今後に期待。
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