全国の温泉を都道府県、地図、泉質で検索できます。 人気の温泉ランキングも地方や都道府県毎に公開しています。
下田温泉の情報です。 詳細説明、地図、下田温泉にあるホテル、旅館情報、 下田温泉の写真や旅行記をご紹介します
下田温泉の泉質、住所、エリア情報です
単純温泉
静岡県下田市柿崎
東海 :: 静岡県 :: 下田・白浜 :: 下田・白浜
:: 下田温泉(しもだおんせん)
下田市内に点在する単純泉の蓮台寺温泉・河内温泉・白浜温泉や、強アルカリ泉の観音温泉などを総称して慣例的に下田温泉と呼んでいる。以上のほか白浜、相玉、田牛などにも源泉がある。また引湯も発達しているので、源泉から離れた下田旧町内、須崎、大浦などでも温泉を楽しむことができる。
下田温泉とは、
静岡県下田市にある温泉の総称。下田温泉 (静岡県)
青森県おいらせ町にある温泉。
富山県魚津市にある温泉。下田温泉 (富山県)
熊本県天草市にある温泉。下田温泉 (熊本県)
全国トップの温泉を100%とした時の下田温泉の人気パワーです
全国で67位 (全2830件中)
東海エリアで12位 (全242件中)
静岡県で5位 (全105件中)
■最高点 ■平均点 ■下田温泉
旅helpではランキングを旅helpでの人気、検索エンジンでの検索数、他のランキングサイトの結果、ブログでの記事数、ホテルの評判、近くの飲食店の評判で総合的に評価しています。 ※順位はあくまで知名度や話題性、規模等で評価しているため、温泉の効果・効能とは一切関係ありません。
下田大和館
評価
参考価格:5250円
OPEN以来早くも大好評☆炭火ダイニング海!皆様も体験して下さい
下田聚楽ホテル
評価
参考価格:5250円
全客室海側、海の見える露天風呂付客室も10室ございます。
下田セントラルホテル
評価
参考価格:8000円
自家源泉4本所有!里山と清流に囲まれた自然豊かな癒しの旅館
ホテル伊豆急
評価
参考価格:5000円
目の前に広がる白浜海岸。海辺のスパリゾートで素敵な休日を…
下田ビューホテル
評価
参考価格:7350円
伊豆諸島を望む大パノラマ!伊豆半島随一の眺望です。
ゲストイン四季の里
評価
参考価格:5800円
朝夕お部屋でのんびり、24時間貸切の天然温泉と海の幸に大満足
野の花亭 こむらさき
評価
参考価格:21000円
温泉かけ流し露天風呂付き客室、お部屋食。5組限定おもてなしの宿
下田東急ホテル
評価
参考価格:4200円
海と緑、光と風に、五感でくつろぐ リゾートホテル
浜辺の宿 濤亭-TOUTEI-
評価
参考価格:16000円
波の音、潮の薫りの中でただのんびりと寛ぐ時を
ペンション ベイ・ベリー
評価
参考価格:8800円
露天とガーデンの2つの温泉はカップルや家族で貸切可。温かな宿。
下田温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
写真をクリックすると拡大します
今日の宿は「雲見」西海岸は土肥、堂ヶ島、松崎は温泉町として有名ですが、小さな温泉港町も一杯あるんです。ここ最近温泉が引湯され小さな漁村の温泉町です。夏は海水浴で大賑わいですが、今のようなオフ時はホント静かないい町です。 小さいころから我家は毎年正月は元旦から家族旅行で、ここ雲見ももう数十年間前に来た思い出の地なんです。 急行「おくいず」の乗り伊豆急下田からバスに揺られホント小さな町だった記憶がありました。民宿名は思い出せなかったのですが、お菓子や食堂でラーメンを食べた記憶と、民宿は隣の部屋と襖1枚だったこと、お風呂は五右衛門風呂で板の踏見ながら入ったこと・・・、そんな思い出の雲見「再訪」 そして、心温まる宿「えびす屋」さん泊です。
宇久須温泉に宿泊後、翌日は神津島へ初上陸。・・・のはずが下田へ到着すると、船に積荷をしている人が「今日はフェリー欠航だよ」と。。。 なにいい!!!今回はこの島旅を楽しみにしてきたのに。。。 気を取り直して、西伊豆ひと筆書きの旅に変更><
昨年、予約をしようとしたら満室だった「季一遊」、 今年はすんなり予約が出来ました。 温泉に行くときの基本は、のんびり第一主義! 地魚に舌鼓、温泉でリラックス、水仙祭りでお花に囲まれ、 しかも今回、びゅうのお得な踊り子+宿泊プランで安く来れたので、大満足♪ なぜか踊り子号も往復共空いていたので、電車の中でもまわりを気にせず、のんびり過ごせました。 【スケジュール】 1/15 東京10:00発→下田12:49着 昼食(「美松寿司」にて地魚のお寿司) 下田散策(ペリーロード) 15時の送迎バスで「季一遊」へ 1/16 11時過ぎの送迎バスで下田駅へ 爪木崎水仙祭り 昼食(「ごろさや」にてお刺身定食) ショッピング 下田15:02発→東京17:44着
下田散策、爪木崎に咲く水仙を楽しんだ後、本日のお宿 熱川温泉 粋光にチェックイン! 子供たちが卓球の出来るところに泊まりたい!と言うので軽く「いいよ~」と言ったものの、これが探すの一苦労(--; (結局、息子は来なくなり卓球もしなかったのですが・・・) あまり大きな宿は好きじゃないし、温泉も、お料理も、部屋も好みな宿を探して伊豆中を探しました。 最初にここだ!と思って予約したものの、その後も探してみたりして・・・ そして、エースJTBが関東向けに出していた『東伊豆特別企画 夕食は金目鯛など5つの味覚でおもてなし!』を見つけ出しました。 数あるお宿から選んだのは 「熱川温泉 粋光」、決め手はお値段と口コミの良さでした。 こちらは口コミ通り、温かなもてなしをされるすてきなお宿でした(^^) 泊まって大正解!! 熱川温泉 粋光 http://www.a-suiko.com/
●1万円の1人旅(1) 伊豆下田1.24(日)-25(月) 10.1.26悠遊人 1/24(日)1万円で温泉をめざし、伊豆下田に向かう。 1万円とは、交通費+宿泊代(2食付)込みのこと。いかに交通費を安くあげるかがポイントである。 新宿発08:00 西口から直行バスで4時間走り、伊豆の下田へ。天気はすこぶる良し。雪を頂いた富士山が右手に見送ってくれている。もう100回は通ったであろう懐かしの伊豆東海岸を一路南に下る。 バスはほぼ満員、平均年齢は65歳といったところか。たまに母親に付き添う娘とか孫連れがチラホラ。 12:10、途中二度の休憩を経て下田のホテルへ。今宵の「はな岬ホテル」はかつて下田では黒船ホテルや大和館に次ぐ有名ホテルであったが、4年ほど前に伊東園に吸収されたようだ。位置的にちょうど寝姿山と下田湾の間に建っている。 通常、一人旅はなかなか受け入れてもらえず苦労していたのだが、昨今の不景気で受け入れ可というところが現れてきたようだ。今回はホテル代¥7,800とバス代往復がなんと¥2,000である。 まともにJR踊り子で来れば往復¥12,000するんだし。 部屋はツインのベッドルームだが、和室も可なり。 さっそくチェックインし、近くの道の駅内「さかなや」で金目の刺身を食す。 そしてすぐ定期バスに飛び乗り、爪木崎へ。 やや時期を過ぎたが、この寒い1月に、この岬一面に水仙と椿が咲いている。ゆっくりと歩いて灯台に向かう。海の向こうは伊豆七島がすべて目の前だ。ただ八丈だけは遠く見えないが・・・ 帰りにハリスが領事館とした玉泉寺へ。ペリーと来て亡くなった船員の墓六つ?下田湾を望む高台に並んでいる。本人はどうか知らぬが、異国で亡くなるのは私には本望と思う。 さてホテルの風呂はもちろん天然温泉で、3階の露天風呂からは下田湾が眼下に拡がっている。 夕食はバイキング・・・私はこれが好きではない。いかにも味気なく、第一メインの料理がない。 メインばっかり食われてはホテルの予算が合わないだろうし、好きなものばかり選んでいては自身の健康に悪いだろうし、やはり日本料理は吸い物、煮物、焼き物、活き造り・・・と一連の流れで食していかねばならんものなのだ。朝飯ならまだ許せるにしても夕飯のバイキングはいかんぜよ! などと思いつつ、飲み放題のビールと日本酒をしこたまお代わりをして、引き上げる。 1/25(月)昨日部屋に残した貯金通帳と印鑑が気になり、電話で会社の者に印鑑を預かってもらう。 どうも注意力が散漫になっている。これ外国では通用しない。いま財産の半分を持っていかれればさすがに落ち込むだけではすまないことになる。その気分とは大枚はたいて家を建てた直後、地震にあったようなもんじゃろか? 気を取り直し、下田の町を散策へ。気持ちのいい朝だ。13時の出発までブラブラするにはちょうどいい。 まずペリーロードを歩いて了仙寺へ。 ここはペリーと日米和親条約を結んだ由緒ある寺である。 隣の博物館にはそのときの資料が揃えてあるよ。 ペリーの顔はまるで鬼瓦。青い目に赤い顔。ひげもじゃの大男。さすがにこれにはビックリじゃろう。 さらに歩いて唐人お吉の菩提寺である宝福寺へ。 ペリー、ハリスと唐人お吉、そしてこの寺、たまたま嵐で船が避難中だった土佐15代藩主山内容堂に勝海舟が謁見し、土佐を脱藩していた坂本龍馬の赦免を得たという、まっこと日本史にとって重要な寺なんぜよ。以後、龍馬は勝海舟のもと、東奔西走の大活躍をするのである。 そして再びペリーロードを下り、ペリー上陸の地に立ってホテルに戻る。 出発まで朝風呂に浸かり、地魚の寿司を食い、13:30発のバスで新宿に戻ったのは18時を少し回った頃。 途中、熱海の寒桜はそろそろ見ごろを迎えそうであった。
このサイトはお役に立ちましたか? ご意見、ご要望は下記のフォームより投稿してください。