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乗鞍高原温泉の情報です。 詳細説明、地図、乗鞍高原温泉にあるホテル、旅館情報、 乗鞍高原温泉の写真や旅行記をご紹介します
乗鞍高原温泉の泉質、住所、エリア情報です
硫黄泉
長野県南安曇郡安曇村乗鞍高原
甲信越 :: 長野県 :: 松本市(上高地・乗鞍・白骨・野麦峠) :: 乗鞍
:: 乗鞍高原温泉(のりくらこうげんおんせん)
乗鞍岳の東山麓に広がる標高1200m~1500mにかけての一帯が乗鞍高原。自然園の原生林や、池、滝、お花畑など四季の自然が楽しめ、冬にはスキーも。温泉は乗鞍岳中腹から自然湧出する源泉を引湯。100軒ほどの宿が引湯し、日帰り入浴施設もあり。泉質は硫黄を含む単純硫化水素泉。白く濁った湯が特徴。源泉温度は48℃。
乗鞍高原温泉(のりくらこうげんおんせん)は、長野県松本市安曇村 安曇(旧国信濃国)にある温泉。
鉄道 : 松本電気鉄道上高地線新島々駅より松本電鉄バスで約50分。
酸性硫化水素泉
源泉温度50℃
湧出量毎分1,500リットル
源泉の色は白色を呈する。
乗鞍岳中腹に源泉(湯川源泉)が存在し、温泉地まで引湯している。湯川源泉は白骨温泉及びその源泉地の上流にあたる。
乗鞍高原の中心地、即ち鈴蘭地区から番所地区に至る一帯に引湯され、温泉地が広がる。この一帯には他にも温泉が存在し、これらと併せてのりくら温泉郷を名乗っている。旅館、ホテルのみならずペンションへも配湯されており、その数は約100軒存在する。
全国トップの温泉を100%とした時の乗鞍高原温泉の人気パワーです
全国で41位 (全2830件中)
甲信越エリアで2位 (全499件中)
長野県で2位 (全242件中)
■最高点 ■平均点 ■乗鞍高原温泉
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乗鞍高原温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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初めて上高地で働いた年。 白骨温泉に1泊しました。 白骨温泉はとっても静かで、落ち着く温泉地でした。 あと夏の乗鞍高原の写真と平湯の写真です。
今回の宿は乗鞍高原にある「カントリーハウス渓山荘」 主人が金曜から3連休だったことと、週末にかけて行楽日和ってことで 急遽決めた旅でしたが、踏み切った理由はもうひとつ・・・それはじゃらんのポイント消化でした。 じゃらんで予約をしても貯めたポイントを使えない宿も多々あり、 また普段は使えても土曜日や特定日は使えないなどで、最近は消化できず貯まる一方(><) このままだと2009年末期限のポイント分が無駄になるからどうしよう?と考えていたんです。 そこで今回、無料招待してくれる宿で一気にポイントを消化したら 旅費も安く済むと、前日に予約を入れ旅に出ました。 選んだ宿「カントリーハウス渓山荘」は1泊朝食付きの無料招待だったので夕食分は出したのですが、 とってもいい宿だったので、これから通い続けることになりそうです。 カントリーハウス渓山荘 http://www.keizanso.jp/index.html
GW前にマカオの友人から久しぶりにメールがあり、5月終わりから2週間ほど来日するとのこと。名古屋と長野で予定があり、名古屋から長野への移動の途中でいろいろと見て廻りたいのでアドバイスが欲しいということでした。私のほうは5月最終週の週末は特に予定もなく、さらに2日ほど休みも取れるので、3泊4日の旅行が可能であるということを伝えました。友人のリクエストは、?温泉に入りたい、?日本的なものを体験したい、?美しい風景を見たい、の3点。どこへ行くかはお任せしますとのことで、組んだ日程が以下の通りです。 5月30日(土) 白川郷の合掌造りの民宿に泊まる 5月31日(日) 白骨温泉・泡の湯旅館に宿泊、どこへ行くかは天候次第 6月1日(月) 穂高温泉・穂高ビューホテルに宿泊、上高地観光 6月2日(火) 白馬観光のあと長野へ マカオの友人は女性で、10回以上来日していますが日本語は全くできません。そのくせ、顔立ちはむしろ日本人的で、我々が英語で会話をしているので、どこへ行っても不思議そうな顔をされました。彼女は関西にはよく来たので、京都や神戸を案内したり、USJに一緒に行ったりしましたが、宿泊を伴う旅行を一緒にするのは初めてです。 高山観光後、2日目の宿である白骨温泉・泡の湯旅館へ向かいました。高山では雨が降ったりやんだりでしたが、白骨温泉へ向かう道中は土砂降り。特に平湯温泉あたりは濃霧でほとんど何も見えない状態でした。安房トンネルを抜け長野県に入ると多少マシになり、乗鞍高原を過ぎたあたりで急速に天気が回復してきました。中国人雨女の存在は気になるところですが、翌日の上高地に期待が持てます。
この日は早朝から乗鞍高原周辺を散策。 この日は前日より朝早くから晴わたり、乗鞍岳の展望がすばらしかった。 連休の最終日だったが、乗鞍高原の散策路は歩いている人をあまり見かけず、のんびりと散策できた。 散策後は、白骨温泉へ行き、8時半からの公共野天風呂に入浴。 早い時間であったが、女湯では4~5名入浴していた。 ただ、白骨温泉温泉にしては熱めだった為かゆっくり入る人がおらず、しばらく一人で入ることができた。 出ようとする頃、続々と人が増えてきたので早々に温泉を後にした。 帰りに予約した特急電車より早い時間に松本駅に到着し、その前の電車は指定席が全て満席だった為、松本始発の自由席の乗車口に30分以上並んだ。 結局、松本始発で並んだ人はほとんど座れたようだったが、それ以降混雑して車内販売もほとんど回ってこなかった。 温泉:白骨温泉・公共露天風呂(硫化水素泉@500) 乗鞍岳登山と白骨温泉・2008年7月・終
白骨温泉・2008年7月19日(土)【晴】 この日のルート:新宿~松本~白骨温泉~乗鞍高原 温泉:泡の湯日帰り温泉・¥600 宿泊場所:観光センター駐車場・車中泊 新宿駅へ行き、8時台の松本行きのあずさの指定席が満席の為、自由席の乗車口で45分ほど並ぶ。 私達が発車する前に出発する反対側ホームの南小谷行きの電車はデッキまで人が溢れ、満員電車並みの混雑の中発車していった。 松本あたりまででかなりの人が降りると想像できるが、目的地に着くまで疲れてしまいそうであった。 これから夏山登山へ向かうと思われる大きなザックを抱えていた人達も多く乗り込んでいたが、小屋泊まりであれば小屋でも満員電車並みの混雑に見舞われるのだろうなと気の毒に思った。 その混雑を見ていたホームの私達も汗だくで並んでいたが・・・。 並んだ甲斐もあり、日差しの眩しくない側の着席することができた。 順調に松本まで行き、マツダ・レンタカーで予約した車を借りた。 借りた車は予約した車より上位機種で車体と車内が広かったが、燃費が悪かったそうだ。 このガソリン代高騰のご時世に燃費の悪い車はなるべく借りたくないものだ。 松本市内で食料を簡単に調達し、残りは乗鞍高原で調達するつもりだったが、乗鞍高原にはろくなお店がないことが後でわかったし、食べるところも少ないこともわかった。 松本での食料調達後、白骨温泉へ行くが公共野天風呂はひっきりなしに人の出入りがあり、かなりな混雑が予想された。 そこが混むのは泡の湯の大野天風呂が閉まってという話も聞いたが、試しに泡の湯の日帰り温泉施設を利用してみた。 そこは意外に混雑しておらず、閉館時間も近いことから数人程度の入浴者で比較的のんびり入浴できた。 泡の湯の大野天風呂なら絶対にそんなことはないだろう。 また、泡の湯の日帰り温泉施設は、観光案内所に書いてあった値段より安く入ることができた。 観光案内所に記載されていたのはタオル付の値段でタオル持ちの人は¥200安く入ることができるからだ。 だから、公共野天風呂との料金差はたったの¥100だった。 入浴後、白骨温泉から乗鞍高原へスーパー林道を経由して向かった。 今年からスーパー林道の通行料が無料になったのはラッキーだった。 乗鞍では食料調達でお店を探すが乗鞍にはコンビニがなく、思ったような食料が調達できなかった。 素材にこだわるパン屋さんはあったが、アウトドアで食べるのに良いと思われるパンは少なかった。 夕食を食べるところも選択肢はあまりなく、お土産やさんに親切に場所を教えてもらったレストラン(M店)で夕食を取った。 ここはメニューによって味のばらつきはあったものの値段は高くなくボリュームもあり悪くなかった。 食後は早朝のご来光バスの乗車の為、観光センターの駐車場で車中泊した。 ここは、キャンピングカーを始め、車中泊の車が多く駐車していた。 乗鞍岳登山と白骨温泉・2008年7月【中編】に続く
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