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日光湯元温泉の情報です。 詳細説明、地図、日光湯元温泉にあるホテル、旅館情報、 日光湯元温泉の写真や旅行記をご紹介します
日光湯元温泉の泉質、住所、エリア情報です
硫黄泉
栃木県日光市湯元
北関東 :: 栃木県 :: 日光・霧降高原・奥日光・中禅寺湖・今市 :: 奥日光・中禅寺湖
:: 日光湯元温泉(にっこうゆもとおんせん)
日光の最奥地、湯の湖岸の国民保養温泉地としての指定されている。自然が豊富で静かな温泉地として情緒的、湯の湖では、ヒメマスや岩魚釣りが楽しめ、スキー場やハイキングコース、アウトドアの施設もある。豊富な硫黄泉は美人の湯として人気。
日光湯元温泉(にっこうゆもとおんせん)は、栃木県日光市(旧国下野国)奥日光の湯ノ湖畔、金精峠の麓にある温泉。
鉄道:東武日光線東武日光駅または日光線日光駅より中禅寺温泉・赤沼・光徳温泉経由湯元温泉行きバス(東武バス日光)で約80~85分。
硫黄泉
湯ノ湖畔に、約15軒のホテル、旅館がある。
源泉地は、温泉街のはずれの湯ノ平湿原にある。各源泉には屋根が掛けられて保護されている。ここの源泉は日光湯元の各旅館への配湯だけでなく、近くの光徳温泉や遠く離れた中禅寺温泉まで分湯されている。
源泉地の隣には輪王寺 日光山輪王寺別院の温泉寺 (日光市) 温泉寺が存在し、お寺にも温泉が引かれ、共同浴場のような施設も存在する。
全国トップの温泉を100%とした時の日光湯元温泉の人気パワーです
全国で82位 (全2830件中)
北関東エリアで10位 (全227件中)
栃木県で5位 (全85件中)
■最高点 ■平均点 ■日光湯元温泉
旅helpではランキングを旅helpでの人気、検索エンジンでの検索数、他のランキングサイトの結果、ブログでの記事数、ホテルの評判、近くの飲食店の評判で総合的に評価しています。 ※順位はあくまで知名度や話題性、規模等で評価しているため、温泉の効果・効能とは一切関係ありません。
ゆ宿 美や川
評価
参考価格:2100円
自家源泉掛け流し、すべて貸切湯の小さい和風温泉宿
湯守釜屋
評価
参考価格:6000円
にごり湯を24時間源泉掛流し!奥日光の寛ぎの宿
紫雲荘
評価
参考価格:6820円
乳白色の温泉を持つ、奥日光の大自然に囲まれた小さな温泉宿
スパビレッジ カマヤ
評価
参考価格:4500円
日光湯元温泉 魅力の自然湧出100%かけ流しの温泉です。
休暇村 日光湯元
評価
参考価格:8390円
静かな湖畔の森に包まれてゆったりとリゾート気分を満喫
奥日光 源泉の宿 ゆの森
評価
参考価格:14800円
客室全てに源泉掛け流しの露天風呂付。
ホテル 花の季
評価
参考価格:10290円
季節の”花”があふれる、優しいおもてなしの宿
旅館 白根荘
評価
参考価格:9450円
白根山ろくの裾野に佇む、全9室お部屋食で愉しめる山小屋風の宿
奥日光高原ホテル
評価
参考価格:6300円
大自然に佇むにごり湯の宿
奥日光倶楽部 山の宿
評価
参考価格:4700円
山奥の田舎宿。奥日光遊びのついでにお立ち寄りください。
日光湯元温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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11月の最後の週末、近頃イベントや一般業務で疲れた身体を癒したくて、1週間前に宿を予約。 宇都宮を午後6時に出発し、暗闇の奥日光へ。 翌朝、湯の湖周辺と中禅寺湖周辺を久々にめぐりました。 紅葉もすでに終わり、木々はもう冬を待っているかのようでした。
日光湯元温泉につかってきました。湯畑のすぐ側の宿でものすごく熱かったけれどとてもいいお湯。 ちょっとだけのつもりが2日にわたってスキーをしてしまいました。
2004年6月10日~2004年8月31日 ・湯ノ湖、湯滝、竜頭の滝 ・日光東照宮 ・光徳牧場 働きながら2~3ヶ月ほど滞在していた日光湯元。 温泉には決まった時間なら毎日自由に入浴できて、 仕事が休みの日には観光気分を満喫することができました。 日光湯元温泉は、本来無色透明。 外気に触れると硫黄の結晶が白く濁って見えるという面白い硫黄泉。 そのため浴場の湯を入れ替えたばかりのタイミングで来たお客さんは、 「温泉の湯じゃなくなってる!ただの湯になってる!」と驚くようです。 この期間、きっと肌が人生で一番キレイだったのでないかと思います(*´∀`*) 多くは撮影しなかった上に紛失したデータも多く、 滞在日数の割には写真の少ない 寂しい旅行記になります。 ----【湯ノ湖・湯滝・竜頭の滝】----------------------------------- 温かい湖という訳ではなく、 ふつふつと湯の湧く箇所が所々に点在するという「湯ノ湖」。 この周囲には、のんびり1周で約60分のウォーキングコースがあり、 湖の各所で ぽこぽこと湯の湧く様子を見ることも出来ます。 8月でも涼しい避暑地。1枚 はおりものを持って歩きました。 初めて歩いた6月ごろは 肌寒いくらい気温が低かったです。 北側(日光湯元温泉側)の「休暇村 日光湯元」から、 湯ノ湖を右手(時計まわり)にスタートして 下り坂。 ところどころ樹の根が突き出ている 湿った土を踏んで 緑いっぱいの樹木に守られたコースを進んでいきます。 30分も歩くと、右手に広がっていた湯ノ湖が 奥日光三名瀑の1つ「湯滝」として 落ち始める場所に着きます。 滝を上から見下ろすなんて、初めての不思議な体験。 流れ落ちていく湯滝と一緒に、 でこぼこ粗くて大きな 石の階段を下りていきます。 湯滝の高さ分を下りるので、辿り着くまで結構かかります。 そば・団子・焼き鮎などが頂ける休憩所が見えてくると もう一息。 おみやげ屋も併設しており、お菓子や漬物の試食が出来たりします。 無料駐車場もあるので、記念撮影の観光客もいっぱい。 だばだばと落ちてくる心地良い音に 湯滝を見上げて、 串の団子を頬張りながら マイナスイオンを浴びる贅沢。 満喫できたら、帰りは反対の登り坂を歩くこと30分。 意外と紫外線で肌が焼けるので、日陰でも帽子は必要かも。 湯ノ湖まわりは分かりやすいウォーキングコースになっているので、 迷う心配もなく 気軽に大自然を楽しむことが出来ました。 竜頭の滝にある茶屋の団子は皿もりで、あんこが格別でした(・ω・*) やはり勢いや迫力は 湯滝の方が勝っているように思いましたが、 湯滝とは種類の違う落ち着きや威厳を感じました。 おみやげ屋も、こじんまりながら商品が充実していた記憶があります。 ----【日光東照宮】--------------------------------------------- 日光東照宮、日光山輪王寺、二荒山(ふたらさん)神社を巡ってきました。 眠り猫の死角には雀。 拍子木を打つと響く鈴鳴き竜。 杉の途中から楢が生えている不思議な縁結びの樹「すきなら一緒」。 この近くに 美味しいカップシャーベットが売られた店があって、 かぼちゃシャーベットや さつまいもシャーベットが お気に入りでした。 写真を撮っておけば良かった。お店の名前も商品名も思い出せません。 ネットで検索しても探し当てられないけど、間違いないと思います。 ----【光徳牧場】----------------------------------------------- 光徳牧場までは 国道を歩いたりバスを使ったり 気ままに向かいました。 白樺が立つ涼しげな高原で、たくさんの牛を見ることができます。 ゆったりと時間が流れる、ほのぼのとした癒し空間でした。 小さな売店では、濃厚で新鮮なミルクやソフトクリームを販売。 街で食べるソフトクリームとは全く違う美味しさで 幸せでした。 湯元までの帰り道は、慣れたハイキングコースを使ったのですが、 時間が遅かったため日が暮れてしまい 道も複雑だったため迷いました。 最初は「歩いてれば着く」という余裕たっぷりの心持ちだったのに 生い茂る草の向こうから、明らかに動物が付いてくるガサガサした音が…。 次第に「うお~ぉん」という遠吠えが複数、近くから遠くから聞こえて…。 チラッと顔を覗かせた2匹は、きつねのような 犬のような 野生動物。 狙われているのか?(;∀;) 仲間を呼んでいるのか?(;∀;) 行けども行けども 灯り1つなく、大自然の中に おろおろの小娘1人。 せせらぐ小川の音が素敵な まっくら森を ひたすら駆け抜けました。 情けないことに半ベソ状態でしたが、ようやく見慣れた 団子の店が! 湯滝の おみやげ屋さん、ここには何度も 串の団子を食べに来ていました。 時間も遅く既に閉店していましたが、心から安堵したのを覚えています(*´∀`*) ----【日光オルゴール館】--------------------------------------- オルゴール制作体験に、「華厳の滝」そばにある日光オルゴール館へ 休みを合わせた友だち3人で 思い出づくりとして行ってきました。 陶器製、ガラス製、ぬいぐるみなど 様々なオルゴールが展示されています。 もちろん購入することができて、一部の商品なら曲も変えられるそうです。 そして、なぜかトトログッズコーナーもあります(・∀・) 好きなオルゴール曲と デコレーションしたい素材を自由に選び、 ボンドで付けながら 自分だけのオルゴールが作れるのです。 金額は 選んだ素材にもよるので 詳しく覚えていませんが、 写真のオルゴールは¥3.500-前後だったと記憶しています。 ちなみに曲は「小さな世界」+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
温泉入っての~んびりしたいが目的で、敢えて何もナイ日光湯元温泉へ2泊で行ってきました☆ たまには時間を気にせずのんびり過ごすのも良いものです。
本当は、帰るはずだったのですが、心地よく過ごしていたので、 もう一泊となりました。 でも、予約は入れていませんが、湯西川の「平家本陣」にTELしたら、空いているとのこと。ヤッター! これで、交通費がまた浮きました。浮いた分は、ビールで乾杯! 今度のお宿も、おおるりグループなので、朝からバスで、湯西川まで移動です。 このバスが、湯西川から帰るお客さんを乗せて、鬼怒川まで戻るようです。 すごく効率的に、運行していて、びっくりです。 なんか、昔の青森「古牧温泉グループ」の「湯めぐりバス」を思い出しました。 この2日間で、おおるりグループのファンになりました。 高くて良いお宿もあるでしょうが、食事がおいしくなかったり、 お風呂が良く無かったりと、色々です。 割り切ってお泊りするのも、良いかと思います。 ただ、最近の親の行動が・・「○○親」が多いのを実感しました。 帰りのバスで、子供が騒ぐのを静止できない親や、ゲームをして「ヤバイヤバイ!」と絶叫する親など・・ なんか情けない感じがしたのを思い出します。 注意は、この時期は「アブ」が多く、昼から露天風呂は、 ちときついかな。 あと、ここ「平家本陣」の男性スタッフ、愛想がありません。 女性スタッフは、アブの事や、色々と気を使っていただきました。 お部屋は、広くて良かったのですが、畳に大きなしみが・・・ お客も少し考えて、泊まらないといけないですね。 たぶん、子供が溢したものでしょうが、よく部屋が汚いとか 行っている、あなた!部屋は綺麗に使いましょね。 でも、食事も温泉も良かったし、この作戦は成功でした。 ついでに、このバス送迎は、ECOに参加していますね。 50人ほどの家族が、クルマで移動したら、どんだけ排気ガスを出すのやら・・ 次回は、日光湯元温泉にでも行ってみましょうかね。
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