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秋保温泉の情報です。 詳細説明、地図、秋保温泉にあるホテル、旅館情報、 秋保温泉の写真や旅行記をご紹介します
秋保温泉の泉質、住所、エリア情報です
塩化物泉
宮城県仙台市太白区秋保町湯元
東北 :: 宮城県 :: 仙台 :: 秋保・作並
:: 秋保温泉(あきうおんせん)
杜の都仙台の奥座敷と称される秋保温泉の歴史は古く、今から約1500年前と伝えられ、第29代欽明天皇の病がこの湯により全快され「名取の御湯」の称号を賜る。以来、日本三御湯として全国にその名を知られ、藩政時代には伊達家の入浴場もおかれる。のちには豊かな自然環境とともに庶民の憩いの温泉として広く慕われている。
秋保温泉(あきうおんせん)は、宮城県仙台市太白区秋保町湯元(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)にある温泉。
同じ宮城県の鳴子温泉、福島県の飯坂温泉とともに奥州三名湯に数えられた。
自家用車
東北自動車道仙台南ICから国道286号、宮城県道62号仙台山寺線で約15分。
東北自動車道仙台宮城ICから国道48号(愛子バイパス)、宮城県道132号秋保温泉愛子線で約20分。
バス (交通機関) バス
JR仙台駅より宮城交通特急バスで約45分、一般路線バスで1時間前後。
仙山線愛子駅から仙台市営バスで15分。(本数が極めて少ないので、注意されたい。)
弱塩泉
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉低張性中性高温泉
全国トップの温泉を100%とした時の秋保温泉の人気パワーです
全国で45位 (全2830件中)
東北エリアで4位 (全504件中)
宮城県で2位 (全37件中)
■最高点 ■平均点 ■秋保温泉
旅helpではランキングを旅helpでの人気、検索エンジンでの検索数、他のランキングサイトの結果、ブログでの記事数、ホテルの評判、近くの飲食店の評判で総合的に評価しています。 ※順位はあくまで知名度や話題性、規模等で評価しているため、温泉の効果・効能とは一切関係ありません。
創業寛永二年 仙台 秋保温泉 岩沼屋
評価
参考価格:13650円
江戸時代より続く 伝統の湯宿 一膳一膳心を込めて
伝承千年の宿 佐勘
評価
参考価格:15750円
伊達政宗公の湯浴み御殿として栄えた、東北を代表する名旅館
ホテル きよ水
評価
参考価格:17850円
名取川の自然に包まれる風情ある一軒宿。旬の美食を満喫。
ホテルニュー水戸屋
評価
参考価格:16800円
あけましておめでとうございます。新年も湯めぐりでのんびり!
篝火の湯緑水亭
評価
参考価格:9450円
建物すべて自然の中。篝火が灯る露天風呂「篝火の湯」が幻想的
ホテル瑞鳳
評価
参考価格:10000円
仙台の奥座敷秋保温泉より瑞鳳ならではのおもてなし
こころ和む名湯の宿 佐藤屋旅館
評価
参考価格:11550円
やさしさ感じる小さな宿。朝夕お部屋食、露天風呂・貸切風呂あり
奥州 秋保温泉 蘭亭
評価
参考価格:10500円
蘭が舞う華やかな風情と話題のエステに癒され、創作料理に舌鼓。
秋保リゾート ホテルクレセント
評価
参考価格:4500円
2006-07じゃらんnet売れた宿年間ランキング東北1位の人気宿
ホテルニュー水戸屋アネックス
評価
参考価格:7350円
お一人様からでもご宿泊できる、リーズナブルプライスのホテルです
秋保温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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日本三景松島と秋保温泉の旅です。 秋保温泉は仙台の奥座敷といわれています。高級旅館がたくさんあります。 松島へ立ち寄り、秋保へ向かいました。帰りは仙台城址へ。
今年も正月休みをずらし1/17-1/22まで福島に帰郷しました。16日に仕事の後帰ろうと思ったら22:30あがりのその日は、最終の新幹線に間に合わないので超久々に高速バスで帰りました。東京駅を23:59に発ち、6:10に福島駅に到着する夜行バスで帰ったのですが、乗客はみすたぁを含めたったの4人。ガラガラなのに座席は何故かみんな側に固まっていました…。ちょっぴり仮眠し早朝まだ夜が明けていない福島に到着すると空が真っ暗な上、雪が舞っていて超寒くて凍えながらみすたぁママを待ちました。 みすたぁママと夏ぶりに再会し、そのまま6:50福島駅発の仙台行きの高速バスに乗り込みました。仙台からは、宮城交通のバスに乗り換え、秋保温泉に向かいました。この日だけで10時間程バスに乗ったなぁ、なんて考えていると磊々峡のバス停に到着し、そのまま磊々峡に向かう予定でしたが場所が分からず日帰り入浴する予定の「ホテル華乃湯(秋保テルメ)」まで行き場所を聞き、元来た道を冷たい雪が舞う中、遥々戻り磊々峡へと向かいました。その時のみすたぁママの格好は、ジャンバーの中に着たパーカーをかぶりマスクといったネズミ男な出で立ち(笑) かなり怪しいカンジでした。 磊々峡は、霜柱が降り所々薄く雪が積もっておりましたが、旅館への道のりより山が風を盾にしてくれているのか寒くありませんでした。磊々峡は遊歩道になっていて巨大な岩がゴロゴロしていて、小さな滝なんかもあり見応えがありました。途中看板にはありませんでしたが、モアイが並んでいるような崖の岩があり、名前がついていないのが不思議なぐらいモアイに見えました(笑) また「秋保テルメ」まで戻り、待ちに待った温泉♪まずは渓流沿いの露天風呂「月下美人の湯」に入浴。こじんまりしていたけど眺めもよく雪が時たま舞ってきて最高に気持ちよかったです。 次に入ったのは、入口の5階にある露天風呂「水芭蕉の湯」。お風呂の写真を撮り、一旦ロッカーに戻ると、やっとお風呂の準備が出来たみすたぁママがいました。髪が濡れるからポリ袋をかぶってるのかと思ったみすたぁは「なにゴミ袋かぶってるの?」と聞くと、みすたぁママは笑って「ネズミ男の次はゴミ袋なの?これシャワーキャップだよ」と言う(笑)そんなものを家から持ってきたとは思いもしなかったみすたぁは、先程濡れたタオルを入れていたポリ袋をかぶっているのかと勘違いしたのでした(笑) 次の目的地は「ホテルニュー水戸屋」。秋保テルメのおばちゃん曰わく、ゆっくり歩いて20分と聞いていたにも関わらず結構な距離でした(汗)しかもまた遊歩道沿いの道を歩くことになり何度も同じ通りを歩くことに…。やっと「ホテルニュー水戸屋」にたどり着いたのは14時。1時間しか時間がないけどお風呂を楽しもうと入浴。お風呂は「薬師の湯 水心鏡」と呼ばれる内風呂、満月風呂、陶器風呂の3つのお風呂がありました。最後の15分ぐらいは、貸切状態で親子水入らずで最高でした♪ いつも旅のアイテナリーを作成してから旅に出るみすたぁですが、今回も例のごとく路線バスの時刻表とにらめっこしながら作成したのですが宮城交通のHPによると帰りのバスはどれも冬の期間は運休になっていて、どうしたものかと悩んでいて、結局「ホテルニュー水戸屋」のシャトルバスに特別に乗せて貰いました。宿の方がとても優しい方で快くOKしてくれました。しかし宿の方曰わく、宮城交通の帰りのバスは冬の間も運行しているらしく、どうやらHPが間違っているっぽかったです。何はともあれ無事仙台駅に着き、仙台名物の牛タンを頂いて大満足で福島に戻るみすたぁとみすたぁママなのでした。
4日目の夜は、秋保温泉に泊まる。最終日でちょっと奮発して豪華な「佐勘」に予約しておいた。仙台から乗ったバスが着いたバス停の真ん前にホテル。さすがに立派なホテル。ただし、食事は味付けが、関東風なのか、私にはもう一つだった。盛りつけなどはきれいなのだが・・・。 お風呂は良かった。名取川に面した源泉かけ流しの露天風呂など豪華な仕様。お湯そのものは、無色透明の弱塩泉。鳴子の濁り湯の方が好みには合っているが・・・。 秋保温泉の湯守の方がホテルの創始者だそうで、歴史を感じさせられるホテルでした。
毎年、この時期になると欠かせないのは芋煮です。 仙台駅から30分くらい車を走らせただけで、こんな絶景に巡り会えました。 秋保温泉郷・・・、雨上がりの匂い、川の音、ああ、秋だ・・。 落葉広葉樹林が美しいのはやっぱり日本だな、とつくづく実感しました。
第3日の宿泊は、鳴子温泉。個人的に、濁り湯の温泉が好きなので、鳴子峡の紅葉の魅力もあり、ここを選択。 平泉から古川を経て、鳴子温泉へ。 平泉発、15:32の東北本線で、15:40に一関着。一関発、15:47の「やまびこ60号」で16:04に古川着。古川発、16:11の陸羽東線と乗り継いで、16:56に鳴子温泉に着く。まあまあの、接続。 駅前に出たとたんに硫黄の匂い。ホテルは、鳴子観光ホテル。駅から近いのだが、駅前にちゃんと送迎車が待っていてくれたので、迷わずスムーズにホテルに到着。このホテル、鳴子温泉街の中心に建ち、創業300年の歴史を誇る、鳴子温泉を代表するホテル。お風呂は、大浴場は、白く濁ったお湯。露天ぶろはやや透明な緑がかったお湯。2種類のお湯が楽しめる。とてもいい風呂。規模も昨日より大きくて11階建ての西館・東館でなる立派なホテル。硫黄泉を中心に何種類かの異なる泉質を持つ泉源があり、湯量も多く、湯治客も多い。福島の飯坂、宮城の秋保と並ぶ奥州3名湯の一つとされる。歴史も古く、共同浴場(外湯)もあり、湯の街らしい風情がある。 夕食は、コンベンションルームという大広間で。品数も多く、ご飯も釜飯でおいしかった。 翌朝早く目が覚め、まず風呂にはいる。 朝食も。コンベンションホールで。一人鍋も付き満足。旅行に出ると、特に朝食が普段より量を食べすぎになってしまいがちなのが、どうも困ったことなのだが、出されると残すのはもったいないような気がしてついつい全部食べてしまう。 朝食後、外湯の「滝の湯」に入りに行く。酸性の湯。木の樋ですぐ裏の泉源から湯を引き入れている。それが滝のように落ちて打たせ湯になっている。だから、滝の湯という。無色透明と表には書いてあるが白濁していた。
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