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大鰐温泉 (おおわにおんせん)

大鰐温泉の情報です。 詳細説明、地図、大鰐温泉にあるホテル、旅館情報、 大鰐温泉の写真や旅行記をご紹介します

大鰐温泉の詳細情報

大鰐温泉の泉質、住所、エリア情報です

大鰐温泉の泉質

塩化物泉

大鰐温泉の住所

青森県南津軽郡大鰐町

大鰐温泉のエリア情報

東北 :: 青森県 :: 弘前 :: 大鰐・碇ヶ関・黒石 :: 大鰐温泉(おおわにおんせん)

湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。


大鰐温泉のウィキペディア情報

名称 大鰐温泉
コメント
所在地 青森県南津軽郡大鰐町
交通アクセス 鉄道 : 奥羽本線大鰐温泉駅、弘南鉄道大鰐線大鰐駅すぐ
車 : 東北自動車道大鰐弘前インターチェンジ 大鰐弘前ICより約15分
泉質 硫酸塩泉 ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温 60
湧出量
液性の分類
浸透圧の分類
宿泊施設数
総収容人員数
年間浴客数
統計年度
特記事項
大鰐温泉(おおわにおんせん)は、青森県南津軽郡大鰐町(旧国陸奥国)にある温泉。
鉄道 : 奥羽本線大鰐温泉駅、弘南鉄道大鰐線大鰐駅すぐ。
車 : 東北自動車道大鰐弘前インターチェンジ 大鰐弘前ICより約15分。

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大鰐温泉のランキング情報

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大鰐温泉の写真 From Flickr

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2009_0122_ワニ
20080215 07:13 Oowani
大鰐温泉会館玄関
大鰐温泉会館外観
IMG_1476
大鰐温泉駅
大鰐温泉街
大鰐温泉駅

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盛岡から秋田新幹線「こまち」号に乗って秋田県へ移動してきました。踏切があって単線だけど新幹線。新鮮です。 電車の待ち時間を利用して八郎潟駅から今日2回目のウォーキング実施。降り注ぐ陽差しが春を感じさせます。 お昼は大館の駅弁屋さん「花善」の親子丼です。何年か前に来た時に食べ損ねたんですよね。さすが比内鶏の里だけあって、玉子部分より体積が多いと思われる大量の鶏肉が美味しいです。 弘前で車を借りて、有名な酸ヶ湯温泉に来ました。混浴文化の総本山みたいな所なので、いつもの温泉メガネは遠慮しての入浴です(笑)。 文字通りの強酸性泉ですが、入っているときはそれほどの浴感は無し。むしろ上がってからヒリヒリしてます。皮膚の下5ミリ位のところが火照った感じで下山です。 気ままな旅を続けているのですが、全てをぶち壊す問題発生。花粉症がひどくなりました。来た時から花粉反応はあったので薬で抑えていたのですが、何度も外でウォーキングしたりした結果、どんどん悪化してしまいました。 昨夜は車を返した後、一刻も早く北海道へ撤退したい気分まで行ったのですが、ぐっと我慢してホテル近くの喫茶店で夕食。泣きながら食べたオムカレーはなかなか旨かった。土地の名物を食べるのもいいけれど、知らない街の喫茶店というのも、それはそれで旅情があるな。 食後はホテルで倒れるように早寝。おかげで変な時間に目が覚めてしまいました。朝になったら残り一粒になった鼻炎カプセルを飲み、マスクもしてウォーキングに出ようと思います・・・。 長時間睡眠と残り一粒になった鼻炎カプセルのおかげで、とりあえずの元気を取り戻しました。 それじゃ朝風呂でも浴びに行こうと弘南鉄道中央弘前駅を目指したのですが、あまりの目立たなさ加減に大幅に通り越してしまいました。予期せぬ朝のウォーキングで弘前の歓楽街を探訪(笑)。 やっと電車に乗って大鰐温泉に到着。駅に置いてあった地図を手に温泉街を歩きます。大鰐温泉には共同浴場が9軒もあるらしいのですが、源泉は全部同じです。だから温泉街のはずれにあってウォーキングに都合が良い「茶臼湯」をチョイス。入浴料150円。無色透明ですが、ちゃんと硫酸塩も含まれており山の温泉の肌触りがします。地元のおじいちゃんと話しながらゆっくり入浴。ぽかぽかで良い温泉です。酸ヶ湯みたいなとこもいいけれど、こういうとこもまたいいな。 青森でリンゴを買って北海道に帰って来ました。サンふじ10個が青函トンネルの中で1個食べたので、今は9個です。花粉症は全快しました。 函館でスーパー白鳥から特急「北斗」に乗り換えて北上してます。長万部の「かにめし」と並ぶもう一つの名物「もりそば」を食べたところです。うまかった。でも列車の揺れでちょっとつゆをこぼしました。車内販売のお姉さんに言っておくと、長万部で積み込んでくれるので、北斗に乗る人は是非。

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2010-09-04 02:03 7.303223s