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大鰐温泉の情報です。 詳細説明、地図、大鰐温泉にあるホテル、旅館情報、 大鰐温泉の写真や旅行記をご紹介します
大鰐温泉の泉質、住所、エリア情報です
塩化物泉
青森県南津軽郡大鰐町
東北 :: 青森県 :: 弘前 :: 大鰐・碇ヶ関・黒石
:: 大鰐温泉(おおわにおんせん)
湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。
名称 大鰐温泉
コメント
所在地 青森県南津軽郡大鰐町
交通アクセス 鉄道 : 奥羽本線大鰐温泉駅、弘南鉄道大鰐線大鰐駅すぐ
車 : 東北自動車道大鰐弘前インターチェンジ 大鰐弘前ICより約15分
泉質 硫酸塩泉 ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温 60
湧出量
液性の分類
浸透圧の分類
宿泊施設数
総収容人員数
年間浴客数
統計年度
特記事項
大鰐温泉(おおわにおんせん)は、青森県南津軽郡大鰐町(旧国陸奥国)にある温泉。
鉄道 : 奥羽本線大鰐温泉駅、弘南鉄道大鰐線大鰐駅すぐ。
車 : 東北自動車道大鰐弘前インターチェンジ 大鰐弘前ICより約15分。
全国トップの温泉を100%とした時の大鰐温泉の人気パワーです
全国で150位 (全2830件中)
東北エリアで22位 (全504件中)
青森県で2位 (全72件中)
■最高点 ■平均点 ■大鰐温泉
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南津軽 錦水
評価
参考価格:21000円
四季折々の美しい自然の調和と和の極みを尽くした近代和風旅館
大鰐温泉 不二やホテル
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参考価格:7875円
季節を感じる庭園の眺め。源泉掛け流し露天風呂でほっこり温まる。
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飲んべの一人旅大歓迎!もちろんビジネスでも。
温泉民宿 ヤマニ分館
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創業80年、歴史あるお宿で24H天然温泉、温かい家庭料理を堪能
大鰐温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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久々の超豪華3連休?? 休めるかな、前日までドキドキ。で、何も起きず連休スタートできるぞ!! 前日は大好きな新宿しょんべん横丁で飲み、ついに憧れの「古遠部温泉へ行く時がきたぞ!!」と宣言(笑)3連休パスでいざ青森へGO!! いや~凄かった古遠部温泉を筆頭に、教えちゃます(笑)この秘湯地帯。内緒ですよ・・。 ここ秋田と青森県境の奥羽本線、大館~弘前あたりは、交通も不便なため、あまり知られていないんです。 古遠部温泉を筆頭に、湯の沢、矢立、碇ヶ関、日景と秘湯がズラリ。青森・弘前側から入る入口は、大鰐温泉です。 大鰐温泉は共同浴場が7ヶ所あり、まず大鰐で「練習」してから、スタートです。 その前に、青森で飯、飯!!
さあ~スタート。 青森ー秋田を結ぶローカル特急「かもしか」で弘前へ。 2000円の駅レンタカーを借りて、大鰐温泉・碇ヶ関温泉に立ち寄り、本命の古遠部温泉へGO!! 大鰐温泉は、小さな温泉場に歩いて数分のところに共同浴場が8ヶ所もある隠れた名温泉場です。
ここは、かの有名な黄金崎不老不死温泉の兄貴分の、津軽半島東海岸、蟹田から車で十数分北へ上がった平舘にある一軒宿です。 対岸は下北半島が迫り、そして目の前は静かな陸奥湾です。 日景温泉~再度の大鰐温泉~岩木山麓・嶽温泉~青森・蟹田経由~平舘不老不死温泉の二日目・後半戦!
青森のねぶたは有名ですが、「ねぶた」と「ねぷた」があったり、「立ちねぷた」、「扇ねぷた」など色々あるのをこの旅で知りました。 この日は平川町の世界一の「扇ねぷた」を見に行きました。 泊まったのは古くからの温泉地、大鰐温泉です。
盛岡から秋田新幹線「こまち」号に乗って秋田県へ移動してきました。踏切があって単線だけど新幹線。新鮮です。 電車の待ち時間を利用して八郎潟駅から今日2回目のウォーキング実施。降り注ぐ陽差しが春を感じさせます。 お昼は大館の駅弁屋さん「花善」の親子丼です。何年か前に来た時に食べ損ねたんですよね。さすが比内鶏の里だけあって、玉子部分より体積が多いと思われる大量の鶏肉が美味しいです。 弘前で車を借りて、有名な酸ヶ湯温泉に来ました。混浴文化の総本山みたいな所なので、いつもの温泉メガネは遠慮しての入浴です(笑)。 文字通りの強酸性泉ですが、入っているときはそれほどの浴感は無し。むしろ上がってからヒリヒリしてます。皮膚の下5ミリ位のところが火照った感じで下山です。 気ままな旅を続けているのですが、全てをぶち壊す問題発生。花粉症がひどくなりました。来た時から花粉反応はあったので薬で抑えていたのですが、何度も外でウォーキングしたりした結果、どんどん悪化してしまいました。 昨夜は車を返した後、一刻も早く北海道へ撤退したい気分まで行ったのですが、ぐっと我慢してホテル近くの喫茶店で夕食。泣きながら食べたオムカレーはなかなか旨かった。土地の名物を食べるのもいいけれど、知らない街の喫茶店というのも、それはそれで旅情があるな。 食後はホテルで倒れるように早寝。おかげで変な時間に目が覚めてしまいました。朝になったら残り一粒になった鼻炎カプセルを飲み、マスクもしてウォーキングに出ようと思います・・・。 長時間睡眠と残り一粒になった鼻炎カプセルのおかげで、とりあえずの元気を取り戻しました。 それじゃ朝風呂でも浴びに行こうと弘南鉄道中央弘前駅を目指したのですが、あまりの目立たなさ加減に大幅に通り越してしまいました。予期せぬ朝のウォーキングで弘前の歓楽街を探訪(笑)。 やっと電車に乗って大鰐温泉に到着。駅に置いてあった地図を手に温泉街を歩きます。大鰐温泉には共同浴場が9軒もあるらしいのですが、源泉は全部同じです。だから温泉街のはずれにあってウォーキングに都合が良い「茶臼湯」をチョイス。入浴料150円。無色透明ですが、ちゃんと硫酸塩も含まれており山の温泉の肌触りがします。地元のおじいちゃんと話しながらゆっくり入浴。ぽかぽかで良い温泉です。酸ヶ湯みたいなとこもいいけれど、こういうとこもまたいいな。 青森でリンゴを買って北海道に帰って来ました。サンふじ10個が青函トンネルの中で1個食べたので、今は9個です。花粉症は全快しました。 函館でスーパー白鳥から特急「北斗」に乗り換えて北上してます。長万部の「かにめし」と並ぶもう一つの名物「もりそば」を食べたところです。うまかった。でも列車の揺れでちょっとつゆをこぼしました。車内販売のお姉さんに言っておくと、長万部で積み込んでくれるので、北斗に乗る人は是非。
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