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湯の川温泉の情報です。 詳細説明、地図、湯の川温泉にあるホテル、旅館情報、 湯の川温泉の写真や旅行記をご紹介します
湯の川温泉の泉質、住所、エリア情報です
塩化物泉
北海道函館市湯川町
北海道 :: 北海道 :: 函館・大沼・松前 :: 函館・湯の川
:: 湯の川温泉(ゆのかわおんせん)
函館空港から近く、函館の市街地からも車で約10分、市電で手軽に行ける温泉街だ。開湯が1653(承応2)年と北海道の中でも歴史は古く、江戸時代にはすでに松前藩主の難病を治癒させた記録がある。大型ホテルもあるが昔ながらの風情ある老舗宿が残っているためか、しっとりとした温泉情緒を楽しめる温泉街だ。
湯の川温泉とは、
北海道函館市にある温泉→湯の川温泉 (北海道)。
青森県むつ市川内町にある温泉→湯野川温泉。
島根県斐川町にある温泉→湯の川温泉 (島根県)。
全国トップの温泉を100%とした時の湯の川温泉の人気パワーです
全国で35位 (全2830件中)
北海道エリアで2位 (全208件中)
北海道で2位 (全208件中)
■最高点 ■平均点 ■湯の川温泉
旅helpではランキングを旅helpでの人気、検索エンジンでの検索数、他のランキングサイトの結果、ブログでの記事数、ホテルの評判、近くの飲食店の評判で総合的に評価しています。 ※順位はあくまで知名度や話題性、規模等で評価しているため、温泉の効果・効能とは一切関係ありません。
湯の川プリンスホテル渚亭
評価
参考価格:8479円
海辺の露天風呂から眺める雄大な景色と充実した施設が魅力。
竹葉新葉亭
評価
参考価格:7350円
雅が香る数寄屋造りの和風旅館。地場の山海の幸の懐石料理が自慢
花びしホテル
評価
参考価格:5250円
2つの温泉大浴場と3つの露天風呂をもつ和の風情漂うホテル
旅館一乃松
評価
参考価格:6500円
◆総畳敷【ご当地米と自慢懐石お部屋で堪能】静粛和空間食楽宿
平成館 しおさい亭 別館 花月
評価
参考価格:17850円
全室海に面した造りの檜の露天風呂付客室、贅沢なひと時を
湯元 啄木亭
評価
参考価格:5650円
自慢は最上階11階にある源泉かけ流し温泉大浴場・露天風呂
平成館 しおさい亭
評価
参考価格:6300円
オーシャンフロントの贅沢な景観、函館ならではの恵み豊かな宿
湯の川観光ホテル祥苑
評価
参考価格:3800円
カラオケ・卓球・麻雀無料!二つの大浴場と貸切露天風呂のある宿
函館湯の川グランドホテル
評価
参考価格:6500円
津軽海峡を一望する景観と3本の自家源泉による湯量と泉質自慢の宿
湯の浜ホテル
評価
参考価格:5250円
津軽海峡を一望できる露天風呂と泉質の違う2種類の温泉が好評
湯の川温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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冬の寒いこの時期に、3年連続で函館の湯の川温泉(しかも宿も同じ)へ行ってきました。さすがにもう観光する所はないのですが、温泉でのんびりとし、美味しいものを食べ、おみやげを色々買うのが北海道の楽しさです。 1日に3,4回温泉に入り肌がつるつるになって、とってもいいお湯でした。
7月に出産した息子が5カ月になり、そろそろ旅行も 大丈夫だろうと判断して行き先を考えた。 海外はちょっと早いし、乳児連れでは観光もままならない。 育児で凝り固まった体をほぐすには温泉! 新聞で湯の川温泉2泊3日、2.2万円を見つけて即決! 乳児を連れて冬の北海道??と思われるかもしれませんが、 ほとんどを宿で過ごすし、空港から湯の川まではタクシーで 5分ほど。全然危険じゃないし、無謀でもないのです。 機内も宿も同じ旅行に申し込んだ人だらけでした(笑)
年2回の函館弾丸旅行が、定着してきました(笑) だって、食べ物は美味しいし、温泉でのんびりできるし。 函館なら、1泊でも充分楽しめますよ! 今回で3回目となる湯の川温泉「花びしホテル」さん。 本館コースのツアーなんですけど、気を利かせてくれたのか ワンランク上の「末広亭」のお部屋に通してくれました! とても落ち着いた雰囲気の和室で、2人では勿体無いくらいの広さです。 (写真の部屋以外に、4畳半くらいの居間があります。) おかげさまで、とても良く眠れました。有難うございました。 ここのお勧めは、露天風呂温泉と朝市と売店です。 また、スタッフの方々もとても感じが良いので、毎回利用してます。 空港からも近いので、とても便利ですよ。
11/3雪予報、どんなんじゃ? 札幌をam11位に出発、高速を一路函館へ。 途中室蘭あたりから道路脇に積雪少々、洞爺湖方面の山並み、ウッツクシ~♪ 函館での用事が手間取り、出発が遅くなりpm5過ぎ函館発。宿泊予約がpm6着設定、連絡先メモっていなくて焦る。高速を長万部で降り5号を札幌方面へ、夜道で左折看板危うく見落とす処。 左折後の舗装道路がやがて細い工事中一車線に、おいおいミスか? 明かりゼロ、真っ暗。 やっと到着pm7過ぎ、ホッ。 キャンセルされていなくて助かった。。。 pm6:30までの夕食も食堂食が部屋に用意されていた。 部屋は6畳和室、ウ~ン、腰には辛い。 夕食後pm10頃温泉へ。 階段を結構下りて風呂へ、途中暗闇の中、センサーで明かりがポッポッ。 露天風呂は更に下、真っ暗。露天は朝に変更。 内風呂でひとりのんびり、ぬるめだがこりゃいいや。 朝はam8位から露天風呂。 紅葉の余韻に初雪が重なり最高。 朝食を食堂で頂き、pm10出発。 出来たら内風呂に洗髪用のシャワーが欲しい。 腰痛持ちの身としては洋室か簡易ベッドあれば。 階段はつら~い、将来は車イスでも行ける宿になって欲しいものだ。 帰途は羊蹄山横から中山峠経由で、今回は650km走行。 次回11/13は湯の川温泉の万惣ホテルで洋室プラン二食付き5200円を見つけた。 帰りの時間次第では、二股らじうむ温泉の入湯のみ1000円も考えよう♪
とうとう最終日になりました 午前中に函館市内の観光&朝市に行って 12:00の飛行機で帰ります。
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