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洞爺湖温泉の情報です。 詳細説明、地図、洞爺湖温泉にあるホテル、旅館情報、 洞爺湖温泉の写真や旅行記をご紹介します
洞爺湖温泉の泉質、住所、エリア情報です
塩化物泉
北海道虻田郡虻田町洞爺湖温泉
北海道 :: 北海道 :: 洞爺・登別・苫小牧 :: 洞爺
:: 洞爺湖温泉・壮瞥温泉(とうやこおんせん・そうべつおんせん)
有珠山噴火の影響も薄れ、新しいリゾート温泉地として生まれ変わった洞爺湖温泉。比較的温暖な気候で、雪も少なく冬でも快適に過ごせるのが魅力だ。壮瞥温泉は洞爺湖の南岸に位置し、背後には有珠山、昭和新山を控えとても眺めがよい。隣接する洞爺湖温泉とは趣を異にした自然環境に恵まれた温泉郷だ。
洞爺湖温泉(とうやこおんせん)は、北海道胆振支庁管内虻田郡洞爺湖町(旧蝦夷地、明治以降の旧胆振国、旧虻田町)にある温泉。
鉄道 : 洞爺駅より道南バスで約15分。
ナトリウム・カルシウム - 塩化物泉
毎分2000リットルの湧出量がある。
洞爺湖湖畔に温泉街が広がる。洞爺湖温泉のほかにも、壮瞥温泉、財田温泉、洞爺温泉、洞爺村温泉、仲洞爺温泉などの温泉が洞爺湖畔に存在する。
洞爺湖温泉が中心地であり、旅館ホテルの数も多い。遊覧船の発着場であり、観光の中心地となっている。2000年の有珠山の噴火で出来た噴火口が温泉街の間近に存在する。
温泉街では、2005年4月20日から同年8月末までの間、手湯、足湯を巡るスタンプラリーが開催されていた。スタンプラリーに参加し、その後懸賞に応募することで懸賞品を手にすることが出来た。
全国トップの温泉を100%とした時の洞爺湖温泉の人気パワーです
全国で46位 (全2830件中)
北海道エリアで4位 (全208件中)
北海道で4位 (全208件中)
■最高点 ■平均点 ■洞爺湖温泉
旅helpではランキングを旅helpでの人気、検索エンジンでの検索数、他のランキングサイトの結果、ブログでの記事数、ホテルの評判、近くの飲食店の評判で総合的に評価しています。 ※順位はあくまで知名度や話題性、規模等で評価しているため、温泉の効果・効能とは一切関係ありません。
ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ
評価
参考価格:19635円
洞爺湖と内浦湾を望む最高級のリゾートライフを満喫する。
大和旅館
評価
参考価格:3000円
地元でも愛されている源泉100%無ろ過の湯が自慢の素朴な宿
源泉の湯宿 洞爺ごきらく亭
評価
参考価格:4130円
洞爺湖にひっそりと佇む源泉100%利用の温泉旅館
湖畔の宿 洞爺 かわなみ
評価
参考価格:3350円
洞爺湖畔の湯元の宿 ルームサービスを省き低料金が魅力
洞爺観光ホテル
評価
参考価格:2200円
美しい湖からの眺めと北海道の海の幸を楽しめる宿
絶景の湯宿 洞爺湖畔亭
評価
参考価格:7500円
最上階にしつらえた天空のパノラマの露天
洞爺山水ホテル 和風(かふう)
評価
参考価格:4500円
かけ流しの温泉・季節のあじわい食材、のんびり温泉日和の宿
ホテルグランドトーヤ
評価
参考価格:4400円
洞爺湖の遊覧船乗り場の前に立つ、湖畔の宿
洞爺湖万世閣 ホテルレイクサイドテラス
評価
参考価格:7350円
年末・年始は隠れた名湯「洞爺湖温泉」万世閣へ!
味と心の宿 トーヤ温泉ホテル
評価
参考価格:2700円
洞爺湖を望む湖畔の宿。四季折々の眺望に思い出を刻んで
洞爺湖温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
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今回の三連休、夫が土曜日の午前中と月曜日の午後に仕事を入れてしまいました。しかも土曜日は洞爺湖、月曜日は室蘭とか。本人、入れたくて入れたわけじゃないと言っていましたが…。でも、待てよ。土曜日に洞爺湖で一泊、日曜日に室蘭で一泊ならできるんじゃない?室蘭?いやいや、それなら登別温泉にしましょう。洞爺湖から登別へは現地集合の夫の車で移動するとして、札幌から洞爺湖、登別から札幌へは、旅館の無料送迎バスを利用させていただきましょう。これなら、娘も土曜日の午前中の習い事を終えてから出発し、月曜日の夕方の習い事までに帰って来られるので文句ありません。 さて、当日、大通で午前中習い事の娘と待ち合わせ、そこからカラカミ観光の無料送迎バス乗り場までは徒歩圏内と聞いたのですが、雪も降ってるし、タクシーで行こうと丸井今井のタクシー乗り場からタクシーに乗ろうとしたら乗車拒否!今時、近いからって乗車拒否するなんて、あの個人タクシー、今度出会っても絶対乗らないもんね! このカラカミ観光の無料送迎バス乗り場からは、洞爺湖以外にも定山渓や他のカラカミ観光の旅館行きのバスが出ています。三連休だからか、洞爺湖行き無料送迎バスは大型観光バスで3台も出ていました。
2005年11月2日ー3日、「ニセコプリンスホテル」に泊まる1泊2日の旅。飛行機+宿泊+レンタカーの格安プラン。個人旅行。温泉が目的でしたが、紅葉真っ盛りでドライブの途中もこの「有珠山ロープウェイ」からも見事な紅葉を満喫できました。
北海道といえば、登別。いやいや、温泉といえば、登別と言うくらい“登別びいき”の私。 あの硫黄臭さがたまんな〜い。 そんな硫黄つながりもあって、草津も大好き。 私の中では、温泉=「硫黄」や「濁り湯」なので、無臭・透明では物足りないのだ。 3年前に訪れた湯の川温泉は相当ガッカリしてしまった。 きっと単純なので、臭さや湯のにごり具合の方が、効くような気がするのだろう(笑) それに旦那と初めて旅行したのも登別だった。 その時は全然カメラなんか興味なくて、持っていったのは使い捨てカメラ1本。 しかも未だ現像もしていない(しかもどこかへいってしまった) そんな思い出の土地でもあるだ。 <日程> 1日目:羽田⇒新千歳→静内→苫小牧 2日目:苫小牧→日高→新冠→登別 3日目:登別→洞爺湖→支笏湖→新千歳⇒羽田
待ちに待ったみすあぁママを連れての2泊3日の北海道旅行に行って来ました。週3回透析をしているみすたぁママとの旅行なので少しでも長く楽しんでもらえる旅行にしようと仙台空港発で北海道に行くことに決めました。 当日お昼すぎに透析を終え、そのままみすたぁパパの車で仙台空港へと向かいました。仙台から新千歳空港はたったの1時間であっという間でした。みすたぁママは30年ぶりぐらいに飛行機に乗ったらしく子供のように興奮しっぱなしでした(笑) この日お世話になったのは「登別温泉 ホテルまほろば」 宿に到着したのは夕方18時でチェックイン後、即夕食にしました。この日は「地獄谷 鬼花火」のイベントがあったため、時間を気にしながら「カニ懐石」を食べました。ずっと前からカニが食べたいって言っていたみすたぁママは大満足のようでした。みすたぁはというと大きな丸ごとの毛ガニの実を取るのに悪戦苦闘してしまい、少しだけ食べてギブアップ。仲居さんがカニは後で食べてもよいと部屋に置いておいてくれ、時間がなかったみすたぁ達のために最後の釜飯をおにぎりにしてくれました。 この日は鬼花火の今年最終日ということもあってかすごい人でした。鬼花火はナレーションといい、中身といい大変よい出来でした。イベント終了後もオニさん達はサービス心旺盛で観光客と握手したり写真に応じたりしてくれました。 鬼花火終了後はライトアップされた幻想的な地獄谷の遊歩道を歩き、おみやげなどを購入し、宿へと戻るとすでに22時を過ぎておりました。露天風呂が23時までなので急いで1人温泉へと向かうのでした。1日目の女風呂は、露天風呂がとても広かったです。なぜか中国人が多く日本人よりも多く感じられました。 お風呂から上がると、みすたぁママは透析当日だったのでお風呂に入れないので、みすたぁのために毛ガニをほじほじして待っててくれました。こんもりしたカニと仲居さんがおにぎりにしてくれた釜飯はすごく美味しかったです。 どうやら北海道の人はあまりクーラーを使わないらしく、旅館の部屋は戸を閉めてしまうと廊下のクーラーが部屋まで入ってこなく、ものすごく暑くて何度も目が覚めてしまいました。しょうがないので部屋の戸を空けて寝ついたと思ったらすぐ朝がきてしまい、5時に起き、朝風呂に入りに行きました。2日目のお風呂の露天風呂はこじんまりしたカンジでしたが、家族風呂というスライダーが付いたお風呂がありました。するとみすたぁの前でおばあちゃんがスライダーを滑り、お風呂へと入っていきました。「おばあちゃんもやるなぁ」と思い、みすたぁも真似して年甲斐もなくスライダーを滑り落ちる。子供用なのかスライダーの下と着地地点の差があまりなくお尻を打ってしまう(汗)するとみすたぁママも同じくお尻を打ってしまい、なかなか立ち上がれなくうずくまっていました。 ようやく立ち上がり、別の露天風呂に浸かりました。早朝というのに結構沢山の人がお風呂にいて、みすたぁは1人の室蘭出身のおばあちゃんに声を掛けられました。おばあちゃんは毎年友人5,6人とこの宿に泊まりに来るらしく、沢山の種類のお風呂があるここがお気に入りなんだそうです。そんな感じでおばあちゃんと世間話を楽しみ、お風呂を後にし、朝食、チェックアウトを済ませ、地獄谷遊歩道へと向かったのでした。 遊歩道は夜の幻想的な雰囲気とは打って変わってむき出しの山々の至る所からモクモクと煙が立ちこめておりました。この日も朝というのにすでにとても暑く少し歩いただけで汗だくになってしまいました。1時間ほどブラブラし、次の目的地、「洞爺湖」に行くため登別温泉駅へと向かうみすたぁとみすたぁママなのでした…。
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