全国の温泉を都道府県、地図、泉質で検索できます。 人気の温泉ランキングも地方や都道府県毎に公開しています。
川湯温泉の情報です。 詳細説明、地図、川湯温泉にあるホテル、旅館情報、 川湯温泉の写真や旅行記をご紹介します
川湯温泉の泉質、住所、エリア情報です
硫黄泉
北海道川上郡弟子屈町川湯
北海道 :: 北海道 :: 釧路・阿寒・根室・川湯・屈斜路 :: 川湯・屈斜路
:: 屈斜路湖・摩周湖の温泉(くっしゃろこ・ましゅうこのおんせん)
道東の弟子屈町にある屈斜路湖は火山の陥没によって誕生したカルデラ湖。湖の周辺には池の湯、砂湯、コタン温泉など、無料で利用できる露天風呂が沢山ある。一方摩周湖温泉は東北海道で最も古く歴史と伝統が息づく温泉街だ。街には屈斜路湖を源とする釧路川が流れ、河畔沿いに温泉が湧き出ている。泉質は食塩泉、弱食塩泉等。
川湯温泉(かわゆおんせん)は、
北海道川上郡 (北海道) 川上郡弟子屈町にある温泉 - 川湯温泉 (北海道)
和歌山県田辺市にある温泉 - 川湯温泉 (和歌山県)
全国トップの温泉を100%とした時の川湯温泉の人気パワーです
全国で22位 (全2830件中)
北海道エリアで4位 (全208件中)
北海道で4位 (全208件中)
■最高点 ■平均点 ■川湯温泉
旅helpではランキングを旅helpでの人気、検索エンジンでの検索数、他のランキングサイトの結果、ブログでの記事数、ホテルの評判、近くの飲食店の評判で総合的に評価しています。 ※順位はあくまで知名度や話題性、規模等で評価しているため、温泉の効果・効能とは一切関係ありません。
川湯第一ホテル 忍冬(旧川湯第一ホテル)
評価
参考価格:5850円
あづましさの極みへがテーマの和モダンの宿 自家源泉と食事が自慢
川湯観光ホテル
評価
参考価格:4500円
酸性で殺菌力抜群「本物の温泉」と「囲炉裏」のある宿
川湯温泉 御園ホテル
評価
参考価格:4500円
硫黄の香り漂う温泉が、旅の疲れをゆったりと癒していきます。
川湯ホテルプラザ
評価
参考価格:4350円
自家源泉の温泉と手づくり料理が自慢!心と体を癒す懐かしの宿
温泉浪漫の宿 湯の閣・別館 湯元池田屋
評価
参考価格:4200円
源泉かけ流しの温泉、サウナ・岩盤浴を完備 貸切露天も有!
名湯の森ホテルきたふくろう
評価
参考価格:4000円
お客様との出逢いを大切にする、名湯と森が自慢のお宿!
国民宿舎 ホテル川湯パーク
評価
参考価格:3700円
川湯の隠れ家的宿。温泉も完全掛け流しで心も体も癒される!
グランドホテルアレックス川湯
評価
参考価格:5775円
摩周湖・屈斜路湖に囲まれた非循環・非加水・非加温源泉100%の宿
川湯温泉 御園ホテル別館ラルゴ
評価
参考価格:4350円
良質の温泉で静かな時間を過ごす。川湯温泉の隠れ家リゾート
パレスホテル川湯
評価
参考価格:3850円
(*^_^*)【源泉100%】掛け流しのアットホームな小さなお宿!
川湯温泉で人気の高いお勧めのホテル・旅館です。
写真をクリックすると拡大します
4日目は川湯温泉から硫黄山へと向かい、その後は、今回楽しみにしていた屈斜路湖畔の秘湯巡りです。 予定していた箇所全てを巡ることは出来ませんでしたが、北海道らしいダイナミックな自然と温泉を堪能出来ました。 温泉めぐりの後は、阿寒湖畔を経由してオンネトー湖を見てから宿泊地の十勝川温泉へと車を進めました。 【行程】 ホテル 09:30発 硫黄山 09:37着-10:33発 砂 湯 10:44着-11:00発 池の湯 11:09着-11:40発 コタンの湯 11:47着-13:00発 和琴キャンプ場 13:07着-13:52発 阿寒アイヌコタン14:48着-15:35発 オンネトー 15:59着-16:13発 道の駅ステラ本別17:11着-17:21発 十勝川温泉 18:03着 (観月苑) この日の走行距離:209.5キロ (走行距離は必ずしも最短距離で到達していません)
北海道(道東)へ行ってきました☆ またまたツアーでっす♪ ずいぶん前にピノコちゃんが摩周湖の近くにあるという「神の子池」という池を見つけました。 それから「1度見てみたいね~♪」と言い続けていたのですが、なかなかチャンスはなく日々が過ぎていました。 何気なく旅行のパンフを見てたらその「神の子池」に訪れるツアーを発見♪ しかも「秘境」なんていう言葉が入ったコース。 こんなコース大好き♪ しかも安い! 更に行きたかった「知床遊覧」もある~。 2人で即決でした☆☆ でも・・・日にちがなかなか上手くいかず・・・。 2人の休みがあったら催行中止だったり高かったり満席だったり・・・。 あきらめかけたり、違うツアーを考えたりの危機を乗り越え何とか初心のこのツアーに参加することが出来ました♪
貸切の旅も終わりに近づいてきました。この日の午後は雨。 川湯温泉の駅で昼食をとり、硫黄山が間近に見える素敵な喫茶店に寄って屈斜路湖に向かいました。 池の湯ではカップルに会い貸切とはいかず、ちょっとお邪魔虫になって写真だけ撮りました。次に和琴半島に向かいました。和琴半島では男性の声が聞こえたのですが会う人はなく貸切だと思って写真を撮って帰ってきました。が、なんとその向こうに和琴の湯があってそこからの声だという事が写真を大きくして初めて分かりました。 そして、釧路に向かう途中、北海道らしい景色をという事で、多和平に寄りました。ここは全くの貸切り。誰一人外に出ている人はいませんでした。雄大な景色もうら寂しく、初めてのところはやっぱり天気が大切だと実感します。売店もたった一人で切り盛りなさっているようでした。パンなども売れ残りがたくさんで大変だろうと余計な心配までしてしまいました。 そして、温泉につかってから帰ろうということになり・・・・
最終日も6:00起床、7:00朝食、お土産を買いに出かけ、10:00チェックアウト、10:30バスの迎えです。 チェックアウトのとき湯めぐりパスポートを返却すると、木製のコースター?いただけます。
川湯温泉から網走に向かって、途中駅の知床斜里でわずかな停車時間ありました。 それを利用して地元の方が車内販売。 牛乳、ヨーグルト、アイスクリーム、あんぱん他、購入するお客さんが結構みえました。 帰りはこの駅で30分もの停車。 車内販売なぜ来ない?
このサイトはお役に立ちましたか? ご意見、ご要望は下記のフォームより投稿してください。